現実は夢を諦めた人の…。
ウディ・アレン監督ワールド全開の作品だった。ティモシー・シャラメ好きにはたまらんかもだけど、残念ながら自分にはハマらず。エル・ファニングの笑顔が破壊的だからなんとか持ちこ…
ウディ・アレンらしい会話劇です。
テンポ良い会話で映画は進んでいくのですが
大人になりきれない大学生たちが主役で
会話の中身が軽薄でテレビドラマを観ていてるようです。
人生や仕事などに深みを感じ…
ウディアレンを何作か観てきて、ようやく、ああこれが「ウディアレンって感じ」なのか、となんとなく理解できた気がする👀
とにかく嫌味なセリフの多いこと笑
でもティモシーシャラメは今作の皮肉屋な役が意外と…
序盤の展開が淡々としてヌルッとしているのが良い
Timothy ≠ intelligence
雨の強弱が気分の抑揚を主張する
コーナーに立するcafeってほんとなんか良い
終始穏やかでない主…
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