マイ・ファニー・レディの作品情報・感想・評価・動画配信

「マイ・ファニー・レディ」に投稿された感想・評価

り

りの感想・評価

3.9
だんだん繋がっていく様子が気持ち良かった
邦画なら顔と名前が一致するけど
洋画ってみんな綺麗な顔して似てるから
難しいなあって思ったんだけど
絶対海外の人って日本映画見る時
みんな同じ顔に見えるんだろうなあウケる☺️
Rii

Riiの感想・評価

3.9
ウディアレン大好き人間なので
雰囲気に関しては超ドストライク
(しかも、音楽、雰囲気だけじゃなくてミッドナイトインパリと同じオーウェンウィルソン)
※ウディアレン作品ではない

ただ、
ストーリーとして好きかと言われると
なんだかうーん、正直、あんまり好きじゃないかなぁ。
コメディといいつつ、
笑えないけど?って感じ。
時代にあっていない感じはするなぁ。

このキャストとこの雰囲気で
もっと違う映画作って欲しい。笑

自分的に1番のマイナスポイントは、
ストーカーおじいちゃん…
わりとガチめに、うぁ気持ち悪っ、、
と思ってしまった…
おじいちゃん以外の関係図だけでも十分よかったな〜、

女性と男性で感じ方は変わりそうかな〜
doji

dojiの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

話としてはばかばかしいスクリューボールコメディといった感じなのだけれど、次々と登場人物に不都合な鉢合わせをさせ続ける脚本はなんともおかしくて、俳優たちは愛嬌たっぷりに演じている。ウディ・アレン的といってしまうのは簡単すぎるかもしれないけれど、うすっぺらいはずなのになぜか洒脱さ感じさせて突っ走る演出は不思議なバランスだと思う。

だれもがイモージェン・プーツに魅了されるのだろうなというのはわかるのだけれど、ぼくとしてはキャスリン・ハーン映画だった。後半の暴走前まではただひたすらきれいで、「あれ、このまま美人で通す役なのかな…」と思いきや、ちゃっかりブチ切れてくれて爆笑しました。でもこれ世間とずれた視線かも。

ラストのタランティーノには思わずえーっ!って声が出た。まさかすべてをかっさらっていくとは。
あい

あいの感想・評価

3.0
コメディを謳っているが、あまり笑えなかったし見終わった後、何も残らない。
オーウェンウィルソンやジェニファーアニンストンの無駄遣いのように感じた。
終盤タランティーノが出てきたのにはビックリ。
主役の女優さんが綺麗だった。
popi

popiの感想・評価

3.6
登場人物みんなが堂々巡りに繋がっていて、話の展開も早くて面白かった〜!音楽もニューヨークの街並みもおしゃれで素敵!気軽に見るにはとっておき!ウディアレンの映画に似てる。
朋子

朋子の感想・評価

2.5
作業用に。

作業中だから
久々に吹き替えで見たけど
吹き替え版きついなぁ笑

主役の女の子の髪型、
真似したい!
金髪レイヤーミディアムかわいいなあ

内容理解してないけど(ちゃんと見ろ)
今度、ちゃんと見直してもいいのかなと思った!
Hikari

Hikariの感想・評価

3.1
喜劇!って感じ
ふつうに面白かった
自分が楽しいと思う場所は自分で決めよう〜
たけ

たけの感想・評価

3.9

このレビューはネタバレを含みます

何も考えずに観れる作品。
ただ、目が離せない。
良い意味で飽きさせない、悪い意味でごちゃごちゃしてる。
ふざけきってるけど、割とストーリーはまともで、頭のおかしい人が作ったんだろうなーと。良い意味で。

評価することがおこがましい。
s

sの感想・評価

2.1
ドタバタはしているけど笑えるし
イザベラの語りが入るので
比較的内容はわかりやすかった
オーウェンウィルソンの映画は割と好き
Maoryu002

Maoryu002の感想・評価

3.1
ある夜、演出家アーノルド(オーウェン・ウィルソン)はコールガールのイザベラ(イモージェン・プーツ)に、仕事を替え夢を追うように金を渡す。翌日、彼の舞台に現れたの新人はイザベラで、そこからアーノルドの妻、脚本家、探偵、セラピストが絡んだ騒動が始まってしまう。

「ラスト・ショー」「ペーパー・ムーン」「マスク」などの傑作を生んだピーター・ボグダノヴィッチ監督による、かなり軽いコメディ。

嘘から出た実か、夢見れば叶うってことか、ぐちゃぐちゃな人間関係の中で、ただ一人真っ直ぐなイザベラを追いかけて見るのが楽しいだろう。
この映画のイモージェン・プーツは可愛かった。

ストーリーは前半は面白かったんだけど、後半はドタバタし過ぎちゃって、着いていくのに疲れてしまった。
かき回したけど、上手い結末を見つけられずに解散しちゃった印象。

フレッド・アステアの“cheek to cheek”で幕を開けた後も、「ティファニーで朝食を」だけでなく、映画好きを刺激するような場面がいっぱいあったのは嬉しかった。

それに、母親がシビル・シェパードだったり、レストランにテイタム・オニールがいたり、最後にタランティーノが出て来たり、名匠ボグダノヴィッチらしい遊びは楽しい。
どこかウディ・アレン作品っぽくもあったな。
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