すげー良かったーーー。
ずっと画が最高だ。めっちゃイケてる。モノクロのウディ・アレンは初めてだったけどすごくハマってたと思う。
オープニングとか、近年よく観るビデオポストカードの源流で極みみたいな、…
勝手に評価項目↓
エンタメ 3.6
美術 3.6
脚本
・ストーリー 3.6
・キャラクター造形 4.0
音楽 3.5
構図 3.5
メッセージ 3.7
演技 3.6
哲学的な言葉を使って自分…
横浜出身である矢作俊彦のハードボイルド小説には横浜を舞台にしたものが多いのですが、あれはカタカナで書くヨコハマであり、神奈川県横浜市じゃない。
同じように、ニューヨーク市民の中には、ウディ・アレンの…
モノクロ
ダイアンキートンの元夫、
バッタリ会って ずんぐりむっくりで、
ウッディアレン コメディ笑った。
ウッディアレン優しいな。
と途中まで思ったけど
最後若い17歳の彼女に
ロンドン行け…
ウディ・アレン、彼自身の映画だね…(良いのか?こわ)。
トレーシーが本当可愛くって、ラストも凄く好き。
夜明けのマンハッタン、行ってみたいなー。
やっとウディ・Aをまともに観れる位の大人になった、…
アニー・ホールで経験した息つく暇のない会話の多幸感を摂取するために、つづけて視聴したがアニー・ホールほどめちゃくちゃ笑える瞬間がなかった。クスッと笑えるジョークがあっても、アニー・ホールの痛烈で下品…
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テレビ脚本家の42歳のアイザックは、2度の離婚を経て17歳の少女トレーシーと付き合っていた。友人のエールは既婚者でありながら編集者のメアリーと不倫の関係にあった。アイザックは初対面のメアリーを頭で…
Chapter one. He adored New York City. He idolized it all out of proportion.
You know, you're so ea…