『マンハッタン』で検索してもトップでは出て来なかった。ウティ・アレンも時代的な監督なのか?PARCOの「おいしい生活」のキャッチ・コピーで有名なイメージだが『ディア・ハンター』とかと同じ頃の作品で消…
>>続きを読む「午前十時の映画祭16」で面白かった順位:6/7
ストーリー:★★★☆☆
キャラクター:★★★★☆
映像:★★★☆☆
音楽:★★★☆☆
映画館で観たい:★★★☆☆
※以下…
午前10時の映画祭にて鑑賞
多くの方がレビューで書いているとおり、ウッディ・アレンの容姿でモテモテであることに、なぜ?となる。
雑踏が漂う場所であるのに一転した静寂な夜明け前のニューヨークの…
ずっと昔、観た映画、その頃ウッディ・アレンの映画を観るのは映画通っていう感じがしていた。正直、何故外見的にはパッとしないウッディ・アレンが主演で女性にモテるのかと思った。精神科に受診、精神分析という…
>>続きを読むウディ・アレン監督兼主演。演技してる姿は初めて見たかも。17歳の少女と自分と同年代の女性を行き来する役柄。その姿は滑稽で妙に生々しい。
80年公開ながら全編モノクロ作品。40〜50年代風な劇伴と雰…
スタイリッシュで美しい映像やショット、おしゃれな会話、ガーシュインの素敵な音楽ってあたりが激賞されるタイプの作品。残念ながら私には合いませんでした。
メリー、トレーシー、ジル、エミリーはそれなりに現…
久しぶりに映画を見て衝撃を受けた。打ちのめされたと言っても良いかもしれない。
内容自体はいつものウディ・アレンなんだけど、撮り方がまるでフェリーニの「甘い生活」のようなパワフルなモノクロ画面。それ…
『急に具合が悪くなる』の逆みたいな
最後ハーモニカを取り出して音楽が鳴り始めるところはちょっと嫌かも。後ですぐ否定されはするが。
マンハッタンの風景がめっちゃ新宿に見える。
あとダイアン・キートンが…