恋多き男アイザック。2度の離婚を経験し、17歳の恋人がいながら、親友の元愛人にも惹かれていく。
結局モテるのは顔よりも、自分軸を持つ男なのかと思わされる。頑固さと紙一重ではあるけれど、それも含めて魅…
リアルタイムで17歳の時に観てその年のベスト。
その時はトレーシーと同じ年齢で、自分より遥かに大人に見えた。
今再見すると自分がアイザックより歳が上になってる。
ベルイマンを尊敬してる不安に取り憑か…
2026年41本目
午前10時の映画祭で鑑賞。ダイアン・キートン、メリル・ストリープは若いが、ウディ・アレンが対して変わっていないのがビックリ。マンハッタンを舞台に繰り広げられる恋愛模様、の映画。…
ウッディ・アレンは最低のクソ野郎だが、本作が大々傑作であることを久々にスクリーンで再確認。
「ラプソディインブルー」に乗せてニューヨークの様々な表情が総なめのように映し出されるオープニング(あの花火…
午前十時の映画祭で鑑賞
あまり自分は乗れなかった作品
男のダメな選択が描かれる作品?
42歳バツ2のTV作家の男性が女性関係に翻弄される話?
42歳ながら17歳と交際中、
元妻からは離婚までの軌…
ようやく観れたウディ・アレンのマンハッタン
NYの街並みが懐かしい
キービジュアルのシーンと音楽、街並みを走るシーンが特徴的で素敵
まじでずっと喋ってるのすごい
で、さらっと真理を言う
200…
白黒のマンハッタンの街、オシャレだなぁ。
登場人物たちの会話もなんだか知的で、自分があの中にいたら絶対追いついていけません笑
ただやはり、どんなに聡明に見える人でも、自分の情動には逆らえないんだなぁ…
午前十時の映画祭16にて。
モノクロのマンハッタンの景観が魅力的過ぎる!身勝手で情け無い大人たちの中で、未来を見据え、夢を追うトレイシーが聡明に見える皮肉。多少の偏見込みで言うとアメリカ人って…