セイントのネタバレレビュー・内容・結末

『セイント』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026/04/28午後のロードショー吹替

低温核融合。音楽がよかった。

変装の天才というほどではなく、たちまち恋に落ちる設定も安易。こんな人信じられるのが不思議。
子供時代のトラウマも設定が甘く、セイントになるための3つの奇跡もハッピーエンドもスカッとしない。キスシーン…

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極東の救護院にヒーローにあこがれるひとりの少年がいた。
ある日、冷酷な院長から虐待を受け、
耐えきれずに少年は救護院からの脱出を図るが、
その際、初恋の少女アグネスが事故死してしまう。
その心の傷を…

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① 変装の名人で12人の聖人(セイント)の名を使う怪盗サイモン・テンプラー

ヴァルキルのCGに頼らない変装とラストの爽快感!

&エリザベス・シューの可憐な魅力がたまらん😙

そんなんで映画館で観…

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まあまあ。エリザベスシューがカクテルのときよりかわいい。時代を感じる映画だった。

結構面白かった。
トラウマとか病気とか、何の意味かあったんだろう?と感じるような、無駄な設定というか、本当はもっと何かしたかったのでは?という感じのところが目立っていたのが、惜しい。

意外に、と言…

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2回目の視聴。

よく知らないけど、そんな広場で核融合をやったら放射能を撒き散らして危険じゃないのか、気になってしょうがない。

それに最後、方程式を個人の功績として高値で売るんじゃなく無償で公開し…

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【 過去と、そして怪盗と博士の融合 】

 天才極寒の地で情熱的な愛が生まれる、怪盗と博士の禁断の恋物語。恋の描写が芸術的だった。
 また、モスクワの芸術的風景・街並みもすばらしい。ロシアならではの…

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冒頭のシーンな、ヒロインの名前がエマってのは、もしかして約ネバの元ネタとか?
最後エリザベスシューさんが、ヴァル・キルマーさんに会って、よろめくんやけど、めちゃ細かくて繊細な演技!
スリル、スッキリ…

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割と面白く見れた。エリザベスシューが美人すぎる。最初のキモい記者の伏線もちゃんと回収してた。スパイアクションとラブロマンスの傑作。エリザベスシューの横顔美人すぎる。何気に悪党の息子の敏感さ凄い。優秀…

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