「主人公が弱いのとか、苦労してボスを倒すのとか、意味分からんのですよ」
と昔から主張し続け、
「俺が作者なら、主人公にピンチが訪れるような作品は絶対作らない。あと、『ダイの大冒険』とか『幽遊白書…
2026年4本目
めちゃくちゃ面白かった。TVアニメは用語や人物相関図や物語も少し複雑に感じていた分、今回の映画はメアリーの復讐劇を軸に置いていた分、話が分かりやすく物語にも没入することができた。
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南方戦線での配属を終えて連合との戦い(多分独ソ戦?)がメインの話
アニメシリーズの続編を描くっていう最近のアニメにありがちなやつのためアニメシリーズ見てないと何のこっちゃわからないと思われる
圧…
アニメ版でターニャが作ったカルマが大爆発、、、戦争は私情でするものじゃない、、か、、みんなやりたくないのに、、ゲーム感覚じゃん、、戦争きらい、、特にメアリーみたいな人は本当にやらなくていいんだよ、、…
>>続きを読む『権力者』に、委ねてしまったら、泥沼の戦争が、続くだけ。戦場で、功績を上げたなら、何度も戦場に、送られるだけ。兵士など、所詮、消耗品なのだ。『ターニャ』は、『戦争屋』らしいが、戦場での、戦いを好まず…
>>続きを読む流石に復讐丸出しだから、そこで終わらせるわけにはいかないよな、とは思った。ただ、この作品のテイスト的には、今回の復讐心丸出しの相手は、必ずしも必要ではないよな、と主張したい。個人的な理由としては、存…
>>続きを読む劇場版幼女戦記製作委員会