アガサ・クリスティー ねじれた家の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アガサ・クリスティー ねじれた家』に投稿された感想・評価

英国では名を知らぬ者がいないほどの大物が亡くなる。その孫娘・ソフィアが元恋人の探偵事務所へやってくる。これは殺人事件に違いない、誰かが祖父を殺したのだと、訴える…。

サムネイルでかっこいいお婆さん…

>>続きを読む
2.0

おお……
 
な、なんじゃそれ……
 
すいません、
正直、
贅沢な個人的好みで言うと
脚本が苦手でした。
 
動機が……
(コメントへ)
 
伏線やミスリードも
そんなになかったので……
(それな…

>>続きを読む

アガサ・クリスティ原作『ねじれた家』、初の映画化。この原作は、ポアロやミス・マープルが登場しないから、これまで映画化されなかったと思われる。本作はタヴァナー主任警部(テレンス・スタンプ)と、捜査に協…

>>続きを読む
3.4
最後まで犯人が誰だかわからなかった。。
面白かった!
ただ、登場人物を覚えるのが大変で
あれ?誰だっけ?ってなったのが何度か。。
漁師
3.4
過去鑑賞。
大富豪レオニデスが毒殺される事件が発生。私立探偵のチャールズは、かつて恋人だったレオニデスの孫娘ソフィアから依頼を受け、事件解決にあたることになる。
pherim
3.1

インテリアや調度品が眼福の屋敷物ミステリー。

みんながねじれて見える中、一人ひとりがさらにねじれゆく困惑のひとときを経て暴かれる奇怪な真実。機知やハッタリで窮地を乗り切る、ズル賢くてタフなお婆ちゃ…

>>続きを読む

推理ものあるあるで、登場人物が多すぎて名前と関係性を把握するのに苦労する。
最後まで犯人が分からなかったけど、ラストは意外にもあっさり終わる。その後が気になるところではあるけど、ミステリーとしてはち…

>>続きを読む
uca
3.5

登場人物が多くて最初は混乱するけど、
全員が怪しく見えたし誰を信じていいの
かわからず面白い。

メリハリのない展開で地味だけど、犯人
は最後まで全くわからなかった。
結末があまり好みじゃないかも。…

>>続きを読む
3.6
考察しながらみられるのが面白かった◎
犯人がなかなかわからなかった!
推理してくところと最後の展開がよかった!
RIO
3.7

肝心な子供がサイコパス性を発揮してなかったけれども いつでも怖いイメージのグレン・クローズがカッコ良かった

アガサ・クリスティは面白い

1926年12月3日夜にバークシャー州の自宅で夫と喧嘩をし…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事