
催眠術を掛けられたソ連工作員がアメリカに潜入、電話越しに特定のポエムを聞かされると人間爆弾に変わり、自爆テロを仕掛けるというなかなかに非人道的な作戦が本筋。こーゆーのは大抵非ソ連側が主人公だが、本作…
>>続きを読む電話一本で目覚めるスターリン時代の遺物
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📞あらすじ
1970年代、米ソの緊張緩和期。アメリカの各地で共産党の高官が次々と…
時計仕掛けのオレンジみたいなジャケ写
こんなにダラダラした107分は初めて。
設定は面白いのだが、結局3人くらいしか工作員が出てこないので拍子抜けである。
ポワポワした画とパキッとした画の比重がと…
今のところシーゲルの映画は百発百中だったしあらすじもめちゃくちゃ面白そうだったからめちゃくちゃ期待して見た
最初の方はいつも通り説明が無く事実の連続が映されていく感じですごい引き込まれたし事件の描…
内容がなくて最高。
こういう映画久しぶりに見た。
リー・レミックの運転する車にチャールズ・ブロンソンが乗ってきて結婚するまでの話になってるのでスクリューボールコメディみたいになってる。
こんな風に次…
爆破シーン気前が良すぎる火薬量(地下駐車場のシーンとか危なすぎない?)と人命の軽さが良い、なんの感慨もなく木っ端微塵になるヘリコプター、流れ作業のように飲む毒薬。
あとは何というか空間の使い方が多様…
自宅で。
1977年のアメリカの作品。
監督は「殺人捜査線」のドン・シーゲル。
あらすじ
アメリカ国内で軍事基地が破壊される事件が多発、事件の犯人はなんの関連性もない一般市民だった。調査して…
電話越しでもある台詞を聞かされると催眠にかかり自爆テロを起こしてしまうという設定が面白く、ブロンソンが段々と犯人に近づいていく過程もワクワクして面白かったです。
催眠テロシーンでの大爆発も迫力があり…
電話である言葉を言われて洗脳されて色々な人が爆発させられるの、意味わからなすぎたし謎すぎたけど面白かった。チャールズ・ブロンソンは圧倒的無口な男の役で、相変わらずなんか渋可愛い。最後ホテルを指差すの…
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