スティルライフオブメモリーズの作品情報・感想・評価・動画配信

「スティルライフオブメモリーズ」に投稿された感想・評価

つこん

つこんの感想・評価

3.0
自分の県が舞台になっていたので気になって見てみたした!

自分の知ってる所が映画に出ると、嬉しいですね😆

なんか雰囲気、洋画に似てるなと思ったら元の映画は洋画だったのかー!
furu

furuの感想・評価

2.8
まぁやましい気持ちもありました。
なんとなく、こんな雰囲気な作品だと想像も出来ました。
そして予想どおり。

死にゆく母と新しく生まれた女の子と女性器。
そこを覗き込む男。

静かに流れる時間と、ピアノの美しい旋律が心地よかったです。
オザキ

オザキの感想・評価

3.1
ぼかし入れたり黒くしたり。しちゃったら意味なくない?ネトフリで配信は無理があった




新進気鋭のカメラマンは個展に来た客に奇妙な仕事を頼まれる
igoo

igooの感想・評価

2.8
『スティルライフオブメモリーズ』('18)観た。自らの女性器を撮るよう頼まれた写真家が芸術家のインスピレーションをかき立てられる話し。生と死、生身の女性vs作品対象の女性なども。女性はなんで撮らせたかったのかな、母親?が死んだら終わるのはなんでかな。
知佳

知佳の感想・評価

-
安藤さんみたくてみた

不思議な映画だった
その不思議なカメラで僕もカメラを撮りたい
見たいものをギリギリ見せないかわりにそれを見ている者たちを映し出す感じめちゃくちゃ好きだったけど父になったあたりから一気に無理になってもう全てが無理になりました好きだったのに!!!!!悔しい!!!!!
xxx

xxxの感想・評価

2.2
なかなか堪えた。
“それ”に神秘的なものを感じるのは分かるけどこれはなんか違う。
色んなモノで喩えたりとかどっかで聞いたような台詞が陳腐に感じたし子どもが産まれてからは嫌悪感しか無い。

本当に最初から最後まで
分かるような分からないような、という感じ。
もね

もねの感想・評価

3.1
アート!と言ってしまえば何でも通るのかよ!っていう作品。

新進気鋭のフォトグラファー春馬、
自分の性器を撮って欲しいと依頼する怜、
春馬の恋人の夏生

植物を撮り続けてきた春馬が怜の性器を撮影することで自分の被写体を見つけたと気づく。
怜は余命わずかな画家の母を持ち、山梨でキュレーターをしている。美術館では美術における女性器について語られている。
夏生は最近の春馬が心ここにあらずで気に入らない中、妊娠に気づく。

なんか理解できそうで理解できないアートの世界だったわ。
映像はすごく綺麗なんだけども。

怜はほぼ裸のシーンばかりなんだけども、
そっちよりもやたらパンツ丸出しにする夏生に嫌悪感があったわ。美しくもないそんなもん見せないでよっていう。
あと夏生の喋り方がバカっぽくてこの女の何がいいんだ?とまで。

アートって難しい。
ヒロインの突飛な行動は興味深いが、なぜそこまで・・・のなぜが結局全然分からないまま終わるので感情移入のしようがなく、じゃあインスタのストーリー的にただ連なる映像美として楽しめばいいかと思えばモザイクだらけで激しく興醒め。
性癖どまんなかの人にとってはオカズになるのかな。知らんけど。
個人的には、この映画を観るなら同じ時間をかけてメイプルソープの写真集をじっくり眺めるほうがよほど愉しく充実した時間を過ごせると思った。
seckey

seckeyの感想・評価

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留めておきたい瞬間、
留めておきたい関係。
生きて時間を動かすということの恐怖が少しずつリアルになってきたからこそ、理性的に止めてしまうことが私にもいくつかある。
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