パッドマン 5億人の女性を救った男の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『パッドマン 5億人の女性を救った男』に投稿された感想・評価

う
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確か就活期に家で見たやつ
自分の思う正しさを信じる強さとか責任感とか、、見習おう
って思える映画

ありきたりな感想かもだけど、文化の違いを強く感じたし、めちゃくちゃ考えさせられた。
あとで元ネタを調べたら、ハリーが実在してなくて正直ほっとした。
全体的に切なすぎないのも、個人的にはちょうどよかっ…

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4.2
インド映画

世の女性全員に生理用品が手軽に使用できない時代で、汚らわしい?風潮があるにもかかわらず、主役の男性が妻の事情を改善しようと奮闘する。

ハッピーエンド。

観たほうが良い
alsace
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【過去鑑賞記録】
(2018-12-13)
ソーシャル・アントレプレナーが主人公という異色のインド映画。期待の一本でした。
舞台背景としての、今の生活よりももっと快適に良くしたいという気持ちと、経済…

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これは、よかった。視聴後に調べたら主演俳優さんはアクション映画もやってるし本当は大金持ちだし若い頃はプレイボーイだったそうですが、そんなところを微塵も見せずに、大俳優さんなんだなあと感じました。
4.0

愛する妻が病気になるのが怖くて、安価で清潔なナプキンを作る為に奔走した実在の人物の話。

インドでは日本以上に女性の地位が低い。だから、ナプキンを作れたのは必然的に男性である主人公だったと思う。けれ…

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「ハズレなしのインド映画。ただしダンス少なめw」

起承転結のしっかりしたサクセス・ストーリー(若干、都合が良すぎる部分もありますが)なので、万人受けする作品だと思います。良い意味でも悪い意味でも「…

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鑑賞記録

インドの小さな村で最愛の妻と暮らす“ラクシュミ”は、貧しくちゃんとした生理用品が買えず、不衛生な布で処理をする妻を見て、また医者から不衛生だと死に至る可能性があることを知り、清潔で安価で…

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4.2
生理用品を作った人の話。
周りから気持ち悪がられても、妻のためにとめげずに開発した人。かっこいい。

2000年代のインドにて安全かつ安価な生理用品を作る為に奔走した主人公ラクシュミのお話。

当時高価で買えなかった生理用品を愛する妻の為に手作りし始めた事をきっかけにのめり込んでしまい、憑りつかれた…

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