愛する妻が病気になるのが怖くて、安価で清潔なナプキンを作る為に奔走した実在の人物の話。
インドでは日本以上に女性の地位が低い。だから、ナプキンを作れたのは必然的に男性である主人公だったと思う。けれ…
「ハズレなしのインド映画。ただしダンス少なめw」
起承転結のしっかりしたサクセス・ストーリー(若干、都合が良すぎる部分もありますが)なので、万人受けする作品だと思います。良い意味でも悪い意味でも「…
ナプキン開発に懸ける情熱、開発した後もお金儲けとして利用するのではなく
女性の雇用を生み出すような仕組み作りをして草の根的に広めていくのが素晴らしい🥺💓
ラクシュミが素晴らしいからこそ、奥さんと村…
鑑賞記録
インドの小さな村で最愛の妻と暮らす“ラクシュミ”は、貧しくちゃんとした生理用品が買えず、不衛生な布で処理をする妻を見て、また医者から不衛生だと死に至る可能性があることを知り、清潔で安価で…
ずっと前から気になってはいたんだけど、男性の上から目線の作品だったらどうしよう、発明して俺凄い系だったら嫌だなぁ、とか警戒してて、いざ観てみたら、なんのその、そんな懸念までしっかり捉えて作られてる傑…
>>続きを読む2000年代のインドにて安全かつ安価な生理用品を作る為に奔走した主人公ラクシュミのお話。
当時高価で買えなかった生理用品を愛する妻の為に手作りし始めた事をきっかけにのめり込んでしまい、憑りつかれた…
まだそこまで過去じゃない時代のインドにおける安価な生理用品開発に奔走する男のストーリー
個人的に地上波金ローでやるべきと思ってるインド映画です✨
劇中の「多くの男は女にそんなもの(生理)がある…