伊坂幸太郎の小説が好きで、この話もかなり昔に読んだ事ありました
伊坂幸太郎の話って、複数人の視点が切り替わりながら伏線が散りばめられていき、最後に綺麗に回収して「そういうことだったのか!」となる話…
このレビューはネタバレを含みます
色んな人と、あのとき出会ってよかったって思えた。
学生たちの恋愛で、ウィンストン小野の勝ち負けに関わらず、結局は自分の勇気で女の子守って、気持ち溢れて告白して、っていうのがいちばんよかったかも
…
伊坂幸太郎作品は"人と人との縁"をしみじみと感じられて良いです
好きなシーンとセリフがたくさんあって、
“いいですよ”
「いいんですか?」
“だめですか?”
みたいなどこか独特でありつつも何気ない自…
2021年に鑑賞していたらしい記憶にない評価、★3.5。ありえない、当時の自分。
ティザーを見て、べたべた日本王道恋愛ストーリーかと思い込んでいたけれどそんなことはなかった。
映像の切り取り方が…
私は好きな作品。中々観れないでいたけれど、やっと観れた。春馬さんの笑顔がやっぱり好きだな〜と思った。演技も好きだ。
佐藤いいやつだな。いい人すぎて、サキちゃんはそんなところに呆れてしまってたのかな。…
一時期住んでいた仙台が舞台で、見たことある場所ばかりでとっても嬉しかった!!
市営バスも駅前のロフトもペデストリアンデッキも全部懐かしい。
伊坂作品の映画、これからどんどん観ていきたい。
サンドウ…
大きな転はないけど、小さな幸せがたくさんあって人との温かい出会いを見れて気持ちがぽかぽかした
どういう出会いであれ、会えたのがこの人で良かったって思えるのが最高ってなんだかんだめちゃくちゃ良いこと言…
ウィンストン小野。伊坂幸太郎のWell-Designedな作品には常々文学の力や可能性を感じる。古典的なようできちんと組み合わせ=世間に重心を置いた"関係"の表現。そこに今泉力哉のClosedな世界…
>>続きを読む「アイネクライネナハトムジーク」製作委員会