『アイネクライネナハトムジーク』
製作年 2019年。上映時間 119分。
映倫区分 G 製作国 日本
伊坂幸太郎による小説を、三浦春馬と多部未華子の共演、今泉力哉監督のメガホンで映画化した恋愛群像…
こっちの今泉さんも(どっちだよ)
バスのシーン(なぜか返答を聞かないところ)、佐藤、そういうとこだよ!って思わず心の中で叫んだ
季節くんが登場した時の説得力すごかった
恒松さん可愛すぎる憧れ
ちょっ…
運命的な出会いというのは間違いなくある
振り返ってそれを劇的にできるかは
自分たち次第であると理解
唐突な10年スキップには驚いたが
振り返ってその成否を確認している者
現在進行形で劇的にしつつあ…
実際に起こった偶然以外に、偶然など存在しないのかもしれない。だとすれば、偶然と必然は結局同じものなのだろうか。けれど、その偶然にすがってしまう弱さも、逆に偶然を信じきれない弱さも、どちらもまた人間ら…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
原作が大好きで。現代パート、ボクシングの試合にサンドイッチマンがナチュラルに出てきて大笑いだった。矢本悠馬くんは、「花子とアン」から知った役者さんですが、どんな役をしてもどこか憎めない、愛嬌と味をも…
>>続きを読む出会いは奇跡の巡り合わせ。
本人達は気付いてないけど、登場人物が縦横に繋がってて伏線回収も面白かった。
もし誰かと出会って、結ばれて、思い返した時にその人で良かったなって思えるような人を選びます。
…
なにか大きなことが起きるとかでは無いけど、小さな幸せをたくさん観れて幸せな気持ちになるような映画だった。幸せっていろんなところにコロコロ落ちているんだなって。
三浦春馬の演技が本当に良い、めっちゃか…
「アイネクライネナハトムジーク」製作委員会