生きたいのネタバレレビュー・内容・結末

『生きたい』に投稿されたネタバレ・内容・結末

若き日の大竹しのぶ(躁鬱病だと繰り返す)と三國連太郎の父娘

大谷直子 バーのママ

三國連太郎が認知症気味で、紙オムツが必要になってくる

三國連太郎、長野県姨捨駅に降り立つ

病院にあった小説本…

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重いテーマをユーモラスに描く作品、
長野県、姨捨(おばすて)駅から始まる

年齢層の逆ピラミッド化について考える作品、本作品は1999年の制作ですが、当時よりも老人の比率は高くなり更に深刻化となって…

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三國連太郎演じる、よく「しくじる」老人と、大竹しのぶ演じる躁鬱病の娘。老人ホームを現代の姨捨山だと称して行きたがらない父に、何かと面倒をかけられる娘はさっさと入れと迫る。
深刻なテーマでありながら、…

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老人ホームは現代の姨捨山っていう発想にハッとした。面白い映画でした
さっさとくたばれ親父!とか、登場人物たちのセリフがえげつない。

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