リビング・デッド サバイバーの作品情報・感想・評価・動画配信

「リビング・デッド サバイバー」に投稿された感想・評価

陽射しが差し込むフランスらしいポップな色彩美に、対比的なゾンビが突如と現れることの現実味。理由もなく、きっと音楽が好きなんだろうな、というMVまでやってしまう展開は、彼が元彼女の家に“カセットテープ”を取りに来る辺りから、察するところ。音響派?え、V∞REDOMS?、と、崩壊のハナタラシ?。ドニ・ラヴァンは超難役。はあ、怖かった。
プチ・ゴルシフテ ファラハニ特集

ゾンビもの好きなわけじゃないのに

配信レンタルしてたの忘れててあと2日という日に気がついて、ラッキー!と思ったんだけど

……ジャケ詐欺

久しぶりにドニラヴァン見れたからよしとするか
morgen

morgenの感想・評価

3.0
フランス映画はゾンビ物でもオシャレに仕上げるんだなー。
特に屋上に置かれた雨水を集める器。
あれが特徴的。
美しすぎる。
一瞬ゾンビ映画だということを忘れた。

ゾンビ物だけど、よくあるバタバタ逃げ回るものではなく、拠点を設置し、いかに生き残るか。
主人公はすごい。
それを冷静にやれるのだから。
あの状況下であれほど冷静に動ける人間はそんなにいないと思う。
なつ

なつの感想・評価

3.0
安全な場所や生存者を探しにいったりするんじゃなくて、基本一人で立てこもってるゾンビ映画なんだけど、とても孤独。盛大にドラム叩いてても寂しく感じる。
s

sの感想・評価

3.3
今まで見たゾンビ映画の中で一番おしゃれで、一番現実味があって、一番静か。
あらゆる方向からの孤独が徐々に主人公を蝕むのだけど、それに抗う術がなんともリアルでよかった。
邦題とジャケットが映画と合っていないところが残念。それらから得られるイメージを元に鑑賞するとがっかりする人もいるのでは。。
ちょび

ちょびの感想・評価

2.5
割と正当派なゾンビが出てくる映画。街中がゾンビであふれかえってまず始めたのが床掃除だったのは感心した。大抵の映画はより安全な場所を探しに旅立つもんだけど、この映画のように安全の確保と整備を徹底する方が現実的だろうな。

ただし映画としておもしろいかどうかは別。フランス映画特有の静かで張り詰めた空気感と、よーく見ていないと見逃してしまうような日常の変化はあるけど、基本的に何も起きないので退屈。
あおい

あおいの感想・評価

2.4
静寂に包まれた絶望の中で…

フランス産ゾンビ映画。おい!パケ写詐欺!全然炎上してへんし、派手な戦いないし、ましてやゴルシフテ・ファラハーニーの出番よ!そこ期待してたから、唖然としたわ( ^ω^ )

◎ストーリー
ホームパーティに僻遠していたサムは、次の日目を覚ますと、自分以外がゾンビになっていた。
残された食料と武器を確保して、家に立てこもることにしたサム。自分以外がいない静かな世界を、彼はどう生き抜くのか…

フランスの手にかかれば、ゾンビ映画までも単なるフランス映画になる!その感染力というもの、ゾンビよりも恐ろしい!

淡々とサムの日常+ちょっとゾンビ。突然ゾンビだらけになって、立てこもるまでの下りは最高やったのに、どんどん失速。
失速というか、フランス映画。残念だなぁ。

アルフレッドっていうゾンビおじさんと交流を深めるフランス人のお兄さんを見る。そういう映画です。

ゴルシフテ・ファラハーニー目当てなら、1時間5分くらいから観始めましょう!
ATUBON

ATUBONの感想・評価

2.5
静かな世界観。
でも実際ゾンビ界を生きるとなるとこれがリアルかもしれない。
ドラム上手い。
眠気に襲われた。
パッケージ詐欺。
―以上―
メイ

メイの感想・評価

3.0
とても静かなゾンビ映画。
騒いでたり、ハラハラ感があるものばかり
観ていたから、すごく新鮮。
ゾンビ映画自体基本的に寂しいけど、
本当に1人だから、めちゃくちゃ寂しい。孤独。
途中でてくる女性のおかげで
少し話が進展するけど、出てくるのは
最後の方なので、退屈に思ってしまうかも。
フランス映画、ゾンビ映画にしても
おしゃれなのね。(笑)
てっこ

てっこの感想・評価

3.0
記録用

皆が言ってるように、静かな感じ…

途中で可愛い猫さんに出逢うが、「お前に興味はねぇ~よ」って感じで逃げられてしまう…
あれは、話し相手に欲しかったのか、食料にしたかったのか…多分前者かな(´・ω・`)?

最後がちょっと意味が分からなかった…周りを見渡して終わりだったので、おバカな私に最後の意味を教えて欲しい…
>|