高校生の時に見て、誰にも共感できないしなんだこれ気持ち悪ってなりました(๑ŏ _ ŏ๑)当時は恋愛コンテンツ自体が結構苦手だったのもあるので今見たらまだ、こんな人もいるか…、くらいの感想になるんです…
>>続きを読むMVP:岸井ゆきの
今泉力哉監督が角田光代の小説を映画化した作品で、岸井ゆきのと成田凌の繊細な演技が大きな話題になった。本作は、「好き」という感情の美しさと醜さを、驚くほど正直に描いた恋愛映画。
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今泉監督作品を見るのは3作品目。
テルコの異常と言えるほどのマモルに対する執着。そして葉子と仲原の歪な関係性。
見た後に「愛って何だ」と自分に問いかけたくなる作品だと感じた。
すみれと仲原が喋っ…
展開が前触れもなく、急に動くような映画だった。
テル子はナカハラの"お陰で"、守にとっての都合のいい関係性ではダメだということに気づいた。
守が家に来た最後の方のシーンで、キッパリと、今はもうお前…
仲原とテルちゃんのラーメンのとこと、マモちゃんがテルちゃんにもう会わないっていうとこ。
好きでした。
むず痒くて、気持ち悪い。
けどなんか涙が出てきたなぁ。
仲原と葉子はどうなったんだろうか…
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最初はどこがいいのこんな男、と思ってたけど、途中から主人公もまあまあおかしい女であることに気がつく
でも最後良くわかんなかった なんでそこまでしてくっついてたいのか 最後飼育員になってたけど田中…
王様の話の、残酷な結末にテル子はなってしまったのかもと思った。
ナカハラみたいに、距離を少しだけ開ければ、未来が変わっていたかもしれないのに。でも、映画の中にあった通り、両者がそれでいいならそれでい…
まっっっじで共感しか無かった🙂↕️🙂↕️
どれだけ嫌なことされても好きなんだよね
最終的に付き合って欲しかったな
この映画に共感出来ない人はきっと葉子ちゃんタイプなんだろうな😞
幸せになりたいっ…
©️2019 映画「愛がなんだ」製作委員会