北欧映画らしく、終わりは後味悪かったけど、すごい作りの映画だった。
私たちが見てるのは電話をとる男性のみ…でも事件は頭の中で想像できて…
ほんとに、すごい!制作費も安く済んで尚且つ面白いという。視聴…
「犯人は、音の中に、潜んでいる」
警察の緊急通報指令室で勤務する警察官アスガーは、
ある夜、誘拐された可能性のある女性からの通報を受ける。
電話越しのわずかな情報だけを手がかりに、
彼は女性の居場…
なぜ、緊急指令室のオペレーターになったのか?は最後に明るみになります。
膝擦りむいちゃった人は可哀想だけど、そういう緊急度が高くない電話はイライラしちゃうよね🥹
早とちりせず、冷静に色々な角度から物…
わりと面白かった。
2度目。だけどほぼ記憶無かったので新鮮。
コール音トラウマになるだろこんなん、という職場。
緊張感を作るのが上手い。あと個室の照明の感じが良いね。なんで明るくしないんですか?と…
通話のみ、主人公視点でのみで物語が進んでいくパターン。面白すぎる。伏線がちゃんとわかりやすく転がってるのに、切迫した状況、通話のみだと思考がギュッと狭められちゃうんだなぁ……
うわぁ〜〜〜〜!!!!…
受話器向こうの想像力たるや、、、
緊急度の高さに気づく洗練された勘と、たまに割って入る別件が表現性高い。
自身の過ちや事件のミスリード、彼のやや盲目な性格をあらわしたオチがクール。
あれは何の…
そっち!?!?
オペレータールームから1歩も出ていないのに成立しているという変わった映画作品。派手な演出があるわけでもなく、ほぼ同じ絵面で会話だけで進んでも飽きがこないという巧みな構成になってい…
『THE GUILTY/ギルティ』
捜査中のトラブルにより現場を外された警察官。緊急通報指令室のオペレーター勤務になった彼は、元の職場への復帰を目前にしていた。そんなある日、誘拐された女性から通…
没入とサプライズの極上のあれ。映像が装置としか機能していない、逆に言えば装置として大変的確な働きをしている。あまりに地味ゆえに無意識に没入させてくるかんじ、というか情報がなさすぎて同機せざるを得ない…
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