蟲のネタバレレビュー・内容・結末

『蟲』に投稿されたネタバレ・内容・結末

序盤からシュヴァンクマイエル監督本人が登場。
「虫の生活」という舞台劇→それを舞台で稽古する小さな劇団→それを撮影するシュヴァンクマイエルの撮影クルー、という映画内映画のような進行。

後半、シュー…

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ヤン・シュヴァンクマイエル節全開。
同じパターンの失敗を何回も繰り返す件や個性的すぎるキャラの面々、度々挟まれるメイキング映像など笑える時間が長くて良かった。

初っ端から監督自ら小説の序章を引き合…

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2026年145本目。
あまりにずっと前衛的でスコア難しすぎる。ただ少なくとも晩ご飯食べながら見るような映画ではなかった。なんにも考えず再生しちゃって冒頭から涙目。ゴキブリをおかずに米は無理です。
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前情報無しで観たから思ったことしか書かないが。
ドキュメンタリーとドラマを交差しながらという展開に、徐々にそれぞれの登場人物の変わった言動が興味を惹かれる
それぞれの展開の撮影技法が時々流れてこんな…

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物語と撮影の裏側が交錯しながら進む。
挟まれる撮影の裏側は、撮影方法のネタバレ、もしくは演者のインタビュー。監督自身も喋っている。

かなりよくわからない進行。何にもかんじられない。突発的にな驚きが…

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フンコロガシおじがかわいい。
からのスタッフさんのリアルフンコロガシ
裏側楽しい&少し安心する笑
もっと虫やばいかと思ってたけど大丈夫だった。
最初のところは焦点ずらして観た。
本物の虫をあれだけ用…

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現実と演劇と映画がまざる。
なにがおきたの?
芋虫ぷりぷりべとべとバレリーナ
羽化後のため?の羽は奥に用意されてたのに羽ばたけぬまま食べられちゃった…

チェコの戯曲をもとにした映画作品。戯曲を練習する人たち、妄想なのかわからない虫のイメージ、映画のドキュメンタリーな部分、出演者の夢に関するインタビューが交差するかなり変な作品。ドキュメンタリーとファ…

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夥しい数の蟲、虫、ムシたちが登場しているけど不思議と普通に観れた。途中でG鷲掴みにしているシュヴァンクマイエル監督よ。虫が大量に窓にぶつかってくるシーンとか、ストップモーションがどの様に撮影されてい…

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めっちゃ気持ち悪くて良かった!最初はシュヴァンクマイエルの実写から始まるのがこれまでの作品と異なっていて好きだった。
最後の長編なんて言わずにもっと作品作っていって欲しいな。

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