ドキュメンタリーと劇映画が違和感なく交差していくのはすごく新鮮だった。監督が楽しそうでおもろい。今村昌平とか実相寺昭雄の演出も思い出したけど、ここまで露骨に映してるのは初めて見たかも。やっぱり海外で…
>>続きを読む虫(とくにゴキ類)が動いている所を見るのが苦手って人はちょっと注意🪳🪲
シュヴァンクマイエル監督の作品はオテサーネクが特に好きだけど、今回はストーリー共にあんまり刺さらなかったなぁ
ただ割と楽しそう…
最初観た時、これまでの感じと全然違うと思ったけど、監督が楽しそうに映画をつくっているシーンはほっこりしたし、あんな変な映画作ってるのにこういう感じの人なんだと思ったし、登場人物がどこか不気味な感じは…
>>続きを読むシュヴァンクマイエルのワースト更新。なんだか、悲しい。
カレル・チャペックの戯曲『虫の生活』を演じるやる気のない劇団員たちがどんどんホンマに虫になっていく、という発想は、ちょっと『ファウスト』みた…
久々の「なんだこれ⁈」な作品。
二本立てのラスト割での鑑賞。
アマチュア劇団の戯曲の練習風景と、本作のメイキングが同時並行し、かつところどころでストップモーションアニメのシーンもあるなど、よくわ…
渋谷(だったかな)で見損ね、横浜でも見損ね、諦めていたところに今回の上映。タイトルとポスタービジュアルに惹かれていた。
この監督が好物のSMA(ストップモーションアニメ)使いらしい、という浅い知識で…
映画館でアリスを見たとき、当時自宅で作品製作などをしていたわたしの好みにあまりにもハマったのでどうにか弟子にさせてもらえないだろうかと真剣に考えていた時期があるほど監督に思い入れがあった。オテサーネ…
>>続きを読む映画だったり、裏側だったり
思想だったり
面白いとは思えない
しかしそれは、こちら側の感受性の弱さゆえなのではないかと思わせる
いや、わかったふりを許さない作品というか
興味深くはあった
かわ…
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