現在進行形で「憲政史上最悪」の総理を見ている身としては憲政史上最悪の解像度が低すぎてお話にならない。物語の構成は面白いし、三谷幸喜なのでまあきちんと作っているが「悪い政治家」の悪行が
・公務を休んで…
聴衆からの投石が頭に命中し、記憶を失ってしまった憲政史上最低最悪の総理大臣。
三谷幸喜監督・脚本。モデルはやっぱりあの人だよねぇと、公開当時の空気感を思い出す。
暴君だった記憶喪失の男が、いちからや…
ずっと気になってはいたんですが、なかなか見る時間がなく初めて鑑賞しました!
嫌われ総理が記憶喪失になったことで内に秘められていた性格に変わっていく…
しかも、サッカーボールのところでわかったシーンが…
三谷幸喜は好きで全部映画は見てるんだけど、「ギャラクシー街道」がひどすぎて今回心配したけど、何とか戻ってきたみたい。でも笑わせどころはどれも小さくて、爆笑にはつながらない。中井貴一ははまった。よかっ…
>>続きを読む凡作。
支持率最低の嫌われ総理大臣が、記憶喪失から人が変わったように働くコメディ映画。総理大臣として国民にどう貢献するかという使命とプレッシャーに焦点を当てた珍しいテーマ。結局自分のやり方をリセット…
「史上最低総理」というテーマ自体がコメディの題材としてはどうなのかなぁ… と感じた。中井貴一氏演じる黒田啓介は人としては最低だがリアルに憲政史上最低と言われたネバネバ総理を見た後ではスケールが小さく…
>>続きを読む2025-11-28ネトフリにて鑑賞
総理がさくらんぼ食べたあとやっぱ続けていけないと打ち明けたあとのシーンの展開早すぎやろ
三谷幸喜のいつもの茶番だけど、
見飽きたのかまったく面白くないでも3点素…
フジテレビ 東宝