凡作。
支持率最低の嫌われ総理大臣が、記憶喪失から人が変わったように働くコメディ映画。総理大臣として国民にどう貢献するかという使命とプレッシャーに焦点を当てた珍しいテーマ。結局自分のやり方をリセット…
「史上最低総理」というテーマ自体がコメディの題材としてはどうなのかなぁ… と感じた。中井貴一氏演じる黒田啓介は人としては最低だがリアルに憲政史上最低と言われたネバネバ総理を見た後ではスケールが小さく…
>>続きを読む2025-11-28ネトフリにて鑑賞
総理がさくらんぼ食べたあとやっぱ続けていけないと打ち明けたあとのシーンの展開早すぎやろ
三谷幸喜のいつもの茶番だけど、
見飽きたのかまったく面白くないでも3点素…
このレビューはネタバレを含みます
前半結構退屈で後半マシになった
最低支持率の最悪総理が記憶喪失になっていい総理に変わる話
実は途中から記憶戻ってたけど生まれ変わるチャンスとしてそのままでいたというラスト
確かに自分がしてきた…
「映画じゃなければ…」
三谷作品にしては弱いかなぁ…というのが正直な感想。政治を舞台にしたドタバタ劇は脚本家・三谷幸喜の得意分野かもしれませんが、映画のスケールにしちゃうと現実離れしすぎちゃって、…
フジテレビ 東宝