グリーンブックのネタバレレビュー・内容・結末

『グリーンブック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

後半バカ面白い
イタリア男が人を愛する姿勢が大好物
血みどろにならなくてホンマに良かった

ピアニストの諦めた感じがつらい

木枯らしのエチュード弾いてたの熱かった
ショパンのくだりだよね

but not everyone can play Chopin.
not like I can.…

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当時の黒人差別が半端なかったアメリカ内で、黒人の方がこんな上流階級の教育受けられてたり、各地ツアーで回れるものか?という、なんかこう、もやもや。また歴史改変かな。現代の話だったら全然分かるんだけどね…

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トニーもドクもお互いがお互いに影響を与えあって成長していくのめっちゃ良かったな。
トニーの家族にまでその影響が響いてるのもめちゃくちゃ良かった。

演奏会でトニーがドクの為に怒ったのも、ドクがトニー…

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どこに居ても居心地が悪そうなドク。白人からは煙たがられ虐げられ、黒人からも白い目で見られる。最初はそんな彼が酷く孤独に映る。でも少しずつドクの世界にトニーが入り込んでくる。『黒人なんて』とあからさま…

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時代背景については語るに及ばず。この映画は人間讃歌だ。

価値観を変えてくれる程の存在というものに人生でどれだけ出会えるのか。ドクにとってのトニー、トニーにとってのドクのような人間との出会いは数える…

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 何とな〜く見始めたのですが、とても興味深く感じました。

 実話に基づいたフィクションだということで、もうちょっと背景が知りたく調べてみました。
そうすると、ドク・シャーリーの遺族から抗議があった…

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貧乏だけど白人で家族に恵まれているトニーと、金持ちだけど黒人で家族や仲間に飢えているドクの旅の物語。
トニーがとにかくかっこいい。
両津勘吉のような強さと粋な生き様。
謝罪するドクに向かって「世の中…

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品位の高いピアニストの黒人と横暴な白人の話。黒人だからって差別されるのに勇気を持って南部の方に行き、差別されているのに演奏の際には笑顔で振る舞い強い人だった。酒を毎晩1瓶飲みながら1人で悲しんでいて…

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コテンラジオのリンカン編を聞いたので鑑賞した。
自分はまだ知らないことだらけなんだと気付かされた。
相手を知り、理解しようと努めることを忘れないようにしたい。

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