これは、最近見終わったばかり。後輩くんに2,3ヶ月前からオススメされてて
やっと、昨日、一昨日ぐらいに見終わった〜
直前に自分がオセロのアプリをやってたからか、黒か白かの言葉に敏感になってしまった…
ちゃんちゃんで終わらせないのが良かった
差別はなくさなくてはならないものであると同時に、まずなくならないもの
それがあった
価値観の変化、自分がどう見られているかを知ること、考えること
ルーツ
…
ドクとトニー、生まれも育ちも違うそんな2人が共にツアーに回る。
初めはドクもトニーもお互いに警戒し、互いの人種を疑っている仕草も見えた。
だが、トニーのフレンドリーさがドクに伝わり、ケンタッキーの…
めちゃくちゃ良かった
窓からケンタッキーポイッは有名なシーンだから知ってたけどこんなにめちゃくちゃ良いシーンだったとは
飲み物はしっかり拾いに戻させるのもまた良い
二人の関係性が本当に素晴らしかった…
『グリーンブック』面白かった!
1960年代のアメリカで、黒人ピアニストのドン・シャーリーと、下町育ちの白人運転手トニーが南部を回るロードムービー。まだ「白人専用」「カラードオンリー」が当たり前の時…
1960年代、法的に人種差別がある時代で白人が黒人のドライバーを勤めたという事実に基づいた映画。差別を超えた友情を感じた。
ドンシャーリーは才能があり金のある黒人である。そこに孤独さを感じるその心情…
幼い頃から刷り込まれた差別意識があることで差別する側も黒人を当たり前のように下に見るし、される側の黒人も疑念を抱きながらも階級は白人より下の身分なんだと思わざるを得ない状況だったんだと冒頭のトニーが…
>>続きを読む最後に実話ベースだと知り、思わず涙した。冒頭を見返すと確かにそう明示されていたのだが、私がそうだったように、最後に知るほうが、より胸に来る気もする。それにしても、本当にいい映画だった! グリーンブ…
>>続きを読む© 2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.