グリーンブックのネタバレレビュー・内容・結末

『グリーンブック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

おもしろかったよ!
雨の中でのドクターの心の叫びが1番響いた🥲
たしかにあの時代だとまだ黒人は貧しい人が多かっただろうし、白人でもないからどこにも居場所がなかったんだろうなと思う。
そしてあのひどい…

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いい話〜と思える映画が観たいなと思って観ていい話〜と思えた。
やっぱり1950〜60年代アメリカの劇場とかライブハウスの雰囲気好きだな!

ドクター、ほんとにあんな魔法使いみたいな格好してたんだ🧙

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最初は運転してる男の人も少し軽蔑してたけど、一緒に過ごしているうちになんだかんだでめっちゃ仲良くなってるの好き

場所によっては黒人専用のホテルとか本当にあったんだなって、、悲しい過去の歴史も学べま…

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差別を土地のルールだとか、しきたりとかで自分を正当化しようとする人が一番汚いと思った。その中でも最初から最後まで敬意を持てる奥さんは素敵でした。

尊敬される名士と言うのなら、クラシックを弾くピアニストの設定にすれば良いのに、室内楽の編制でポピュラーともジャズともつかない、何とも中途半端な音楽…と思ったら、実在するピアニストなんですね。

黒人…

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かなり良かった。
人種に偏見のある粗野な主人公と紳士的だが世間知らずな黒人ピアニストが相互的に干渉しあい、それぞれが良い方向に変化するという王道でわかりやすいストーリー、道中→宿→演奏→手紙 の定型…

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とても良い映画だった!
黒人への差別が普通とされている時代の話ということで、それが描かれるシーンには胸が痛んだ。シャーリーのその時々の感情が演奏でも表現されていた。演奏者としてゲストで迎え入れられて…

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1962年のアメリカ
黒人ピアニストの運転手をすることになった黒人嫌いのイタリア人用心棒
2人はクリスマスまでの2か月間、南部の街を巡る演奏ツアーを行う

この用心棒が粗野で無学でとにかく失礼
今ま…

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「最強のふたり」を既に観ていて、対照的な作品なのでまず比較の視点で面白かった。「最強の」が人種間の障壁を乗り越える作品ならこちらはその枠組み自体に向き合う作品と言ったところかも知らん。ドクの「黒人に…

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面白かった😊
1960年代のアメリカでの実話に基づいた物語。
トニー・リップとドン・シャーリー。
シャーリー役がMoonlightのファンだとを気付かなかった😅
口が達者でデタラメでトラブルを乗り切…

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