1960年代のアメリカ。まだここまで黒人への差別が酷かったことに驚いたが、現在でも警官の事件などあることからは当たり前か。日本だとあからさまな差別を目にすることはほぼないので(小学生くらいだとあるが…
>>続きを読む何度も何度も心がぎゅっとなった、
ドクの孤独が深くて苦しくて涙が出た
アメリカの地域による方言っぽい感じとかはなんとなく知ってたけど もっと国の成り立ちから色んな国から人が来て暮らしている分 文化か…
トニーが役作りで20kg増やしたと知って驚き
インタビューを見ると細かった
映画では用心棒の貫禄が確かにある
銃も結局持ってたし
最後に「俺の家族に会って行きな」というクリスマスディナーのお誘い
…
実話を元にした作品。
粗野なドライバー兼用心棒トニー役のヴィゴ・モーテンセンと、気品溢れる黒人ピアニスト、ドクター・シャーリー役のマハーシャラ・アリの二人が適役だった。
ともすれば重苦しくなって…
© 2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.