インソムニアのネタバレレビュー・内容・結末

『インソムニア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジョージクルーニーとソダーバーグが製作総指揮

アルパチーノとロビンウィリアムズ両方から
「あいつらは人殺しの目を見たことがないから(見抜けないんだ)」って台詞が出て来て
奇しくもいろいろ共通項の多…

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最後まで主人公と犯人の心理的な境界が曖昧だったけど、ラストの決断で主人公と犯人に差が出たのが良かった。

クリストファー・ノーランにしてはストーリーが分かりやすすぎて違和感があると思ったらリメイク作品だったのか…
ロビン・ウィリアムズってどんな悪役でも隠し切れない優しさが顔から滲み出てるけど、今回の役的…

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ノーランっぽい時系列ごちゃごちゃ系ではなかったけど、映像の撮り方がいちいち凄かった!霧のとことかめちゃくちゃ名シーン
アルパチーノやっぱり最高だな〜
相棒を撃ってしまったとき、その場で自白するかと思…

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閉鎖的だが美しい舞台や、徐々に主人公の様子がおかしくなる描写など、古典的なサスペンスのように楽しめる。また正義への問題提起は、のちの作品に通じるものを見いだせた。一方でインパクトにはやや欠ける。

過去の証拠捏造を内部監査で罪に問われている刑事が、とある殺人事件の捜査中にその事実を知る同僚を殺してしまい不眠症に陥る話。

同僚を射殺した刑事と、その部下、真相を知る犯人がそれぞれ牽制し合う構図が…

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アル・パチーノとロビン・ウィリアムズ、24年前の映画。クリストファー・ノーラン監督!

アラスカって白夜があるのか。撲殺された17歳の少女殺しの犯人検挙の助っ人でロスからやって来たドーマー刑事(アル…

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脚本1.7
映像0.7
キャラ0.6

ノーラン作品とは知らず特に期待せずに見たせいか、結構楽しい映画だった
ただ、全体を通して冗長な部分もあってちょっと眠い

プロットとして刑事が犯人と互いに弱み…

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同僚の刑事を誤射してしまった刑事の話

物語の冒頭は持っていた刑事としての信念が罪を隠すことでどんどん濁っていくかんじが良かった!

白夜で意識が朦朧としていたりすることもそこまで話に関わってこなく…

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2026年44本目

クリストファー・ノーラン監督の3作目。

ノーランもアル・パチーノも好きだから楽しみにしてたけど正直物足りなかったかな〜。
先がみえてしまった
ノーラン作品ってことでハードル上…

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