アリ・アスター監督第3作
外出しようと鍵を挿したまま一瞬目を離した隙に鍵と荷物を盗まれてしまった主人公。不安症の主人公は施錠出来ない家の中迫り来る何かに怯える日々を過ごさなければならなくなってしま…
これが元なのね
これを面白おかしく引き伸ばす力も、こんなにおかしな出来事の連鎖を7分で表しちゃうのも、なかなかできないのでは
でも7分じゃこれが更になんのこと言ってるのかわからないな
この時からあの…
アリ・アスター監督の短編が観たくて、
何も前情報入れずに鑑賞したが、
『ボーはおそれている』の前段階の作品だったのですね。
6分強の作品の中に、主人公の恐怖と不条理さが描かれていて無駄がなく、
才能…
強迫性障害の男ボーの話📞
「ボーはおそれている」のベースである7分の短編。
長編の冒頭部分の荒削り版って感じ。
障害持ちの人って本当にあんな世界で生きてるのかな…💦
仕事とかもあるだろうけど、早…