序盤は常に漂う不穏さには惹かれつつも結構困惑して観ていたのだけど、途中からなんとなく全体像が分かってからは本当に面白かった。コメディ的にも山本が喋るたびにツボりそうになったし、ラストの食事シーンは今…
>>続きを読むとにかく人間が気持ち悪い
距離感とか、食べ方とか、音がすごく嫌だった
前半はまじでハマらなくて嫌いだったけど、戸川純のシーン辺りからはずっと笑いっぱなしだった
日常の中に異常が溶け込んでてきもい!
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本当に大好きだった。
ずっと不穏で、ずっと気味が悪いからこそ腹を抱えて笑う。戸川純のところとラストの食卓シーンが大好き。
バット殺人とか機能不全家族とかの当時の世相を反映させたブラックコメディ…
なんかずっとムズムズさせられる映画。
宮川一朗太の気持ち悪さが印象的だった。あーいう陰キャいるよね。
あと父親の咀嚼音とか口調とか、伊丹十三が絶妙すぎてトラウマになりそう。
でも一番狂ってるのお母さ…
宮川一郎太さんなんですね。茂之。
松田優作に伊丹十三。すげえ時代だ。
映画としても面白かった。
ATGも終盤期のようだけど、こんな挑戦的な映画がある程度見られていたんだもんな。80年代というものの…
不気味な撮り方で、青春と家庭を描いた奇作
めまいショットでマンションの廊下撮ったの面白かったなあ
ラストシーンの食卓シーンさすがに笑ったな
監督、家族仲悪かったんだろうか
車行くってのは、あ…