生演奏付きのサイレント映画祭があったので、劇場で鑑賞!
生演奏ならではの圧倒的な迫力と、画面を埋め尽くす圧倒的なキャストの数に終始呑み込まれました。
本作は1926年制作で、「100年後の…
生演奏で初めて鑑賞。ピアノの音はやっぱりイイ!
昔の映画だから、ものすごい数のエキストラに圧倒された。美術も好みだし、主演女優の二役の演じ分けが凄い。関係者がもうこの世にいなという100年前の映画…
初めて観たのは大学の哲学の授業でした
モノクロ・サイレント映画なので音を楽しむというのは無く、当時の社会情勢と前衛的な未来的思考、そこに集約される人間の思考や思想みたいなのをベースに考えながら観まし…
おもしれ〜〜〜近未来都市の絵が20年代にすでにこんなに細かく描写されていたのは100年経った今だからこそ興味深く見れる。ダンスクラブの名前yoshiwaraで笑った。ブレードランナーで描かれる都市も…
>>続きを読む地下の奥底に労働者を押し込み働かせ、地上では富裕層たちが悠々自適に暮らしている都市が舞台
首長の息子がひょんなことから地下に潜り込み、自分たちの生活に疑問を持ち始めるところから始まる
さすがドイツ…
別バージョンのアンドロイドの絵と文字が素敵で気になっていたので鑑賞🤖
およそ100年前に制作されたモノクロサイレントSF映画
100年後のディストピア未来都市を描いており、当時の資本主義と共産主…