チャップリンが独裁者ヒンケルとユダヤ人の床屋の二役を演じ、独裁政治や人種差別の問題を風刺的に描いたコメディ映画。第二次世界大戦が勃発し、世界が混乱に陥る中で、ヒトラーを批判するこの映画を制作したチャ…
>>続きを読む凄い金かかってる
あの大砲
演説長過ぎる
フライパン攻撃
タイプライターのシーンかなり笑える
アーリア人の世界を作る
風船の地球儀のシーンは新体操を見てるかのような優雅さ
ハンガリー舞曲が流れての髭…
「あんたが正義の戦争を嫌うのはよく分かるよ。かつてそれを口にした連中にろくな奴はいなかったし、その口車に乗って酷い目にあった人間のリストで、歴史の図書館は一杯だからな……」
久々にブチギレてしまっ…
2026/08/29
字幕翻訳
伊坂幸太郎の『モダンタイムス』を読んだので、引用されてたチャップリン作品を観ました。
入れ替わりものだと思ったら
最後の最後だけ入れ替わってびっくりしました。
ヒ…
チャップリン初の完全トーキー
戦争でも喜劇王
コメディなので笑える、笑えないあります
独裁者とチャップリンの共通点
1889年4月生まれ、ちょび髭、小柄
2人が歩んだ道は真逆と言える。二役を演じるの…
チャップリン初鑑賞。
1940年にこれを出せるチャップリンとは本当に何者なのか。
最後のスピーチは叶わず、そのあとも世界はより大きな戦争に向かっていくわけだが、、
民主主義のプロパガンダと言っ…
戦時中の映画とは思えん
過去を振り返ってナチスのファシズムを批判する映画はいまでも数多く作られているけど、まさにドイツではナチスが統治する中で作られた映画とは思えないほどの完成度 あり得ない
そし…