見ハルの感想・評価 ... チャップリンがナチズムの独裁者への批判を込めて製作した、今や教科書にも載る、映画史に残る歴史的作品。終盤の演説シーンなどは見たことがあるが、通しで見たのは初めてだった。
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チャップリンの映画は初めて観た。
これを観てチャップリンすげーとなった。。なんというか、まずどうやって撮ったんだろうと。あの飛行機のシーンマジで逆さまだったの??とか…。本当によく作ったなあ…と感心…
まだヒトラー存命の頃に、サイレント映画で名声を得たチャップリンが敢えてトーキー映画としてこの作品を世に出したことの意義を考える。
ヒトラーはこの映画を観たのだろうか。当時の世界でどんな受容をされてい…
映画史上最高の名作。笑えるシーンもちゃんとあるけどラストシーンが深く刻み込まれる。見終わったあと立ち上がるのに時間がかからります
ジョン・レノンの「イマジン」、ビリー・ホリデイの「奇妙な果実」マーテ…
チャップリンが独裁者ヒンケルとユダヤ人の床屋の二役を演じ、独裁政治や人種差別の問題を風刺的に描いたコメディ映画。第二次世界大戦が勃発し、世界が混乱に陥る中で、ヒトラーを批判するこの映画を制作したチャ…
>>続きを読む凄い金かかってる
あの大砲
演説長過ぎる
フライパン攻撃
タイプライターのシーンかなり笑える
アーリア人の世界を作る
風船の地球儀のシーンは新体操を見てるかのような優雅さ
ハンガリー舞曲が流れての髭…
「あんたが正義の戦争を嫌うのはよく分かるよ。かつてそれを口にした連中にろくな奴はいなかったし、その口車に乗って酷い目にあった人間のリストで、歴史の図書館は一杯だからな……」
久々にブチギレてしまっ…
喜劇王チャールズ・チャップリンが、第二次世界大戦の渦中にナチス・ドイツのヒトラードイツとファシズムを真っ向から批判・パロディ化した歴史的名作。
チャップリン初の完全トーキー映画として、映画史に燦然と…
2026/08/29
字幕翻訳
伊坂幸太郎の『モダンタイムス』を読んだので、引用されてたチャップリン作品を観ました。
入れ替わりものだと思ったら
最後の最後だけ入れ替わってびっくりしました。
ヒ…