2回目音声なし視聴
音なくても見れる、おもろい。
構図うますぎ。
人間の行列の動き
無機物だけを撮ってるカットも面白く動かしてる。
どんどん熱が連鎖していく感じ
前後の映像の組み合わせ流石
意外と…
『戦艦ポチョムキン』
_____反乱はこうして起こった。
実際にあったポチョムキン号の反乱を題材にした全5章で構成されたプロパガンダ映画だった。
出だしの音楽が昔〜って感じの戦争映画ですぅっ!!っ…
ロシア第一革命20周年記念のプロパガンダ映画として製作された本作だが、後世の映画に影響を与えまくった映画史を語る上で欠かせない1作、
正直、当時斬新だった技法等を用いているらしいが、モンタージュが…
100年以上前のサイレント映画。
「日本の捕虜食のほうがマシです!」ってセリフおもろいな。
日露戦争の時代だもんな。
本作は第一次ロシア革命期に起きた実話で戦艦ポチョムキンの水兵たちのお話。
食料…
・階段がすごいということしか知らなかったけど確かにすごかった。アンタッチャブルはまんますぎだった。
・最近子供や赤ちゃんが酷い目にあう映画を見ることが多い気がして辛い。
・ウジ虫も気持ち悪かった。
…
オーソン・ウェルズ監督『市民ケーン』(1941年)の何が凄いのかが、今となってはよく分からない現象とまったく同じ理由で、セルゲイ・エイゼンシュテイン監督『戦艦ポチョムキン』(1925年)の凄さもよく…
>>続きを読む面白かった。プロパガンダ映画を越えて、モンタージュを効果的に取り入れた素晴らしい作品。最後のオデッサの階段は映画史に残るシーンと聞いて納得した。テンポが良く字幕も効果的な部分に差し込まれている。観て…
>>続きを読む映像が良い。特にカメラアングル。
最初の様々な角度から、船員が寝てるのを撮るシーンは100年前とは思えない映像。
ただ時代とはいえ、赤ちゃん使ったあのシーンは流石に危なすぎませんか。
あとアマプラ…
あからさまなプロパガンダで怖かった。
革命家が聖職者を押しのけるシーンは衝撃的であった。
子供や老人、身体障害者を感動の要素として使っているのが怖かった。
味方を絶対的な善、敵を絶対的な悪として描い…