1905年、黒海艦隊の巡洋艦で供されたうじ虫入りのスープが、水兵たちの暴動を、ひいては革命の火種を引き起こす。
第1章 水兵達とウジ虫
肉に沸いた蛆虫が気色悪い。
軍医が海水で洗い流せと言うけどじ…
すごく面白い映画だと思いました、カメラワーク?構図っていうのか見ていて飽きない映画でしたね、ロシア映画の生々しさってやっぱりすごいですね😎有名な階段のシーンとか自分には良さは余り分かりませんでしたが…
>>続きを読むずっと見たかったやつ。
モンタージュの鬼シュテイン👹
戦艦ポチョムキンに勤める水兵たち、とうとう堪忍袋の尾がキレる!
レーニン率いるロシア革命の熱気も冷めやらぬ1925年、"何か"を変えたくて、…
気絶してもちょい目開いたり、ライオンがムクっとしたり、ソヴィエトの変なギャグ線を感じます。
「一人は皆のために、皆は一人のために」と、合唱曲で聞き慣れたセリフが何回か出てくるけど、そんな牧歌的な感…
とても良い映画だった。モンタージュの勉強になった。周辺減光が度々使われていた事が気になる。赤い旗が印象的だった。いい画がいっぱいあった。壊れたピアノと楽譜と折れた蝋燭の意味が気になる。サイレントだと…
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