📎うれしい掘り出しもの。ウズベク・ソ連映画、1966年の作品。記憶の底に沈み込んで完全に見失ってしまわないうちに、短くコメントだけ。
『やさしさ(Nezhnost)』は、ウズベキスタン、タシュケン…
温かいやさしさで!
前半に男の子が13回と半分見た『放浪者』ってなんの映画だろう、最初ルノワールの『素晴らしき放浪者』が思い浮かんだけど違うよね
フィルマークスで調べてみたけどそれっぽいの見つから…
少年のハードボイルドをアニエス・ヴァルダの画で、って感じ?
最初の章「サンジャル」の川沿いの風景が見事で、引き込まれた。筋らしい筋がないのに、シーンひとつひとつが印象的で、目に焼き付く。川沿いを転…
少年サンジャルは川辺で出会った年上の女性レーナに恋をする。しかし、レーナには恋人ティムールがいた。同じ頃、レーナとティムールは旅に出て、友人の祖母の家で過ごす。そこにいた孫娘マムラはティムールに惹か…
>>続きを読むソ連時代のウズベキスタン映画、ということなのだろう。
戦争の記憶、時と共に忘却、新しい生活、繁栄、、、、
一話めが川にギターや犬とともに飛び込み川下りする若者たち。おおらかな風景おおらかな街並み。
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