眩しい青春だ〜
学生の頃にこういう経験してないから一生こういう映画にときめいちゃうんだろうな、予後が悪い!
フランソワ、アンリ、まじで幸せになってくれ
男嫌いで、早く大人になってしがらみから抜け…
1960年代初頭、アルジェリア戦争末期のフランスを背景に、4人の若者たちの揺れ動く青春を静かなまなざしで描いた秀作である。恋愛や友情だけでなく、同性愛への戸惑いや政治的対立、家族との関係など、多感な…
>>続きを読む結局何が描きたいのかはよく分からず。一晩だけ寝てくれた友人の意図は果たして何だったのか、それを探り合った方がスリリングでよかったように思います。
ゲイの先輩の靴屋にこれからの人生についてわざわざ聞…
アンドレ・テシネ、「私の好きな季節」の次の作品。大学受験を控えた4人の学生。 エロディ・ブシェーズの母親は共産党員の教師。男子学生の一人は同性愛者。もう一人はアルジェリアからの転校生。アルジェリア戦…
>>続きを読むアルジェリアの独立戦争末期のフランス南部。10代の姓への目覚め。
男3人に女1人。あっちにもこっちにも気がある。男同士も。
映像が格段に美しい。
前線にいなくとも寄宿学校で感じる戦争。10代の…
アンドレテシネ1本目。
雰囲気は悪くないのだけど、ロメールと軽めなポルノ映画を足して割ったような感じの印象を受けた。
途中から同性愛や四角関係、葦と樫、OASと共産党の3要素がそれぞれ比喩的に重なり…