鉄道運転士の花束💐
そう来たかぁってタイトル
なかなか面白い映画でしたし
人間ドラマがとても素敵でした
クロアチア映画は珍しいですよね
クロアチアでは線路に柵がないので
列車の運転手は人をはねて…
たとえば、テオ・アンゲロプロス『永遠と一日』(1998年)を観ながら、若い頃の妻に俺も会いにいくよと言ったら、うん♪という返事が嬉しそうに返ってきたことを思っても、この映画に描かれる情景は、普遍的な…
>>続きを読む2020/4/24
鉄道運転士の定年を描く、寂しくもほっこりと温かい映画。と思いきや、予想外にぶっ飛んだブラック・コメディ映画だった!鉄道と切っても切り離せないのが轢死で、運転士を定年まで勤めれば死…
年末のクロアチア旅行に向けて何かないかなと探してみつけたクロアチア/セルビア映画だったが、旅行の参考になる要素はほぼゼロだった。。がまあヨシ笑
ブラックユーモア?というより悪趣味な感じが否めないけど…
主人公(イリヤ)と父、祖父、養子(シーマ)の4人合計で75人轢き殺したそうです。イリヤの運転士仲間たちも同様です。多いですね。
いずれも避けようがない状況なので、一切罪に問われることはありません。…
ブラックユーモアのベールに包まれた優しい人間ドラマだった!大好き。
養護施設で育ったシーマは10歳の時、両親は事故で亡くなったのではなく、自分は乳児の時に捨てられていたのだと知る…
バナナ用のダ…
ちょいちょいツッコミどころがありますが、予想外の脚本で
『花束』の意味が分かると納得できる....かな??
父と子のハートフルな展開で、もう一度泣こうと思ったのに
中学の同級生が、子供の頃からの夢…
初セルビア映画鑑賞です。いや、これはクロアチア映画?いずれにしても初です!
孤児院で育った10歳のシーマは、ある日自殺をしようと線路に入ってしまいます。
そのとき列車を運転していたのが、定年間近…
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