10月17日
永田とさきの2人の関係性が共感できる部分もできない部分もあった。
さきがどんどん壊れていってしまうのが、みてて辛い。あんなに永田を支えていたのに。東京から実家に帰る時、東京の大部分を…
(記録用)
どちらも自分と違う人間すぎて共感とかはなかった
終始なんで付き合ってるんだろう?という感覚
でも自転車のシーンとか、こういう時間もあったから共依存してしまっているのかな
山﨑賢人じゃな…
主人公が傲慢。終始自分勝手で共感できる部分などはあまりなかった。自分の生活がままならないのに表現者として芽が出ず悶々とした日々を送るならさっさと働けやと思ってしまったがそれはパンピーの考えなのかもし…
>>続きを読む何者かになりたいとずっと願ってても願うだけじゃ変わらないし妬んでるだけでも変わらない。
素直になる。他人と比べるだけ時間がもったいない。
沙希が壊れていく様が本当に辛かった
バイクのシーンはトラ…
『劇場』(2020)Filmarks感想
永田という人間に、どこか自分自身を重ねながら観ていた。
自分の才能を信じたいけれど、現実にはなかなか認められない。理想と現実の間で苦しみ、自分の世界に閉…
心が締め付けられるような作品だった。
相手が好きだから、もしかしたら次はって考えて許してまた傷つけられる。
相手の優しさに溺れて自分勝手になって、後になってから自分の犯した過ちに気づいても、もう遅い…
面白かった
自分に重ねてしまう部分が多かった
ダメな人間でも自分だけにしか見えない
その人にしかないものに惹かれるんだよなー
なんか自分の恋愛を振り返れた
終わり方もよかった
又吉先生の作品で「劇場…
©2020「劇場」製作委員会