ジョゼは下半身不随などで身体的に歩けないのではなく、幼少期に精神的なショックを受けPTSDになり歩けないのでは?
身体的には健康で、足には問題がないと思う。
医者に診察してもらっても原因が分からな…
苦くてエモい。
✎𓂃背負っていく愛を続ける辛さ。
冒頭の詩的な空気感とラストの対比が心に残った。生々しさもあり、少し前で昔の様な日常風景が懐かしい。こういう恋愛を続けるのってほんとに大変だと思う。…
ジョゼに恋している妻夫木聡が、あまり、好みではなかった、恋しているように見せている芝居に見えた気がした、ジョゼはとても自然なキャクターで素晴らしい演技、あのキャラクターをリアルに落とし込めるのに驚き…
>>続きを読むずーっと見たかったやつをやっと。
くるりの主題歌とっても良い
独りぼっちで生きてきたジョゼが、彼と出会い恋をする。いつか彼が自分から離れていくことを分かっていて、その時には独りで生きてきた自分に戻…
田辺聖子著小説の映画化。
偶然知り合った足の不自由な女子と過ごした数ヶ月のラブストーリー。
身寄りのなくなった障害者に対する一時の感情だったのか、深い愛情が見えて来ないライト感覚な男女交遊がリア…
若い勢いで障害者と付き合ってみたもののだんだん現実をつきつけられて離れていってしまう描写がやけにリアル。
外の世界を知らなかったジョゼが恒夫と出会って幸せを知ってしまい、何も知らなかった時にはもう戻…
恋の始まりと終わり
妻夫木くんがさすがの罪深き男すぎる
真っ暗な深海から連れ出してくれた恒雄が本当に大好きだったんだなあと伝わってきて苦しい
ジョゼがその後真っ暗な深海に戻らなくてよかった
とてもリ…
© 2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ