ずーっと気になりながらも何となく敬遠していた本作をやっと👀
朝方に乳母車を押す奇妙なおばあが出没するという😨
ある朝、ソレに出くわした恒夫(妻夫木)
乳母車の中身は🔪を持った足の悪いジョゼ(池脇…
設定からオレンジデイズが想起されなくもなくもないが流石にテイストが異なる
和製ブルーバレンタインはちょっと言い過ぎだが、細かい部分で類似点があるかと 日本でこんな作品が出ていたのか
ブルーバレンタ…
始めてみた時は越えられない障碍の壁にやるせなくなって涙したんだけど、大人になって改めて観ると「こう言うもんだよね」って受け入れられる自分がいて、大人になったのか、冷めてしまったのか。
映画は出会う…
素晴らしい映画
ずっと昔に観た気になっていた
この歳になって観られてよかった
青春と学生時代と大阪の雰囲気が懐かしく
ジョゼの感性
軽やかに交わる大学生のオレ妻夫木
かつての自分の想いや青さ
…
どこかメルヘンのような空気感があったけど、流れはとても現実的だった。そうなるよね、辛いけど。ジョゼの我儘は恒夫がいつかは離れていくとわかっているからなんだろうし、側にいてほしいのに突き離してしまう心…
>>続きを読む© 2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ