変な映画、フリが長いというか、なかなか南極行かない。
ようやく南極行っても、展開が雑で取ってつけたような感じがする。
むしろ前半のシアトルでの人間描写の方が楽しかった。
邦題のミスリードもある。
ケ…
麗しのケイトブランシェット様、いつ見ても素晴らしく美しい。悩める天才肌役が似合いすぎてる。
演技に話が追いついてない感があったのでもう少し平凡な雰囲気の役者の方が良かった気がする。
邦題がかなり終…
ずっと観たかった映画🎞️
ポップな内容かと思いきや、何か頭を使う。
今絶不調なのに_(:3」z)_
バーナデットが家出するまでが途轍もなく長く感じた。
いきなりFBIやカウンセラーが家に押しか…
ケイト・ブランシェットの演技は上手かった。しかしストーリー的にはう〜ん。駄目駄目な脚本。
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【⚠️ネタバレあります】
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天才的な才能のある建築…
「エネルギーと生命力がありながら、出口を塞がれていることで中で発酵するものが鬱なんですよ」(五木寛之)を思い出した。後半がご都合展開だけど、アーティストが一度失った出口を取り戻すまでのお話という点で…
>>続きを読むありのままの自分を取り戻す旅。
理想と違う今の自分に対して、世の中や他人に怒りを抱えてしまうというのはすごく理解できる気がした。世の中や他人と真面目に向き合うと、理不尽や面倒なことが増えるから。
…
本当の自分を探しに南極へ行く話だと思って見たらちょっと違った。南極に行くところが終わりで始まり。
南極に行くまでの過程よりその後の過程が見たかったし、ストーリーに強引さがあるし、もう少し盛り上がりが…
2025-79
作中では非凡な天才ゆえの苦悩として描かれているけれど、凡人の自分にも多いに共感できるものがあり。
大小はあれど、社会生活をおくる上で誰しもが抱く"生きづらさ"。
それがこの作品の妙な…
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