街の上でのネタバレレビュー・内容・結末

『街の上で』に投稿されたネタバレ・内容・結末

若葉竜也の目線、仕草がツボだった。
面白くて笑えるという点でも、安心するという点でも。

青は情けなさ全開だけど人間味があって魅力的な主人公だった。


セリフ、間、空気。
全体を通してかなり心地い…

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総評、良かった。大学生の時に観てたら人生ベストになっていたかも。(社会人を何年もやってしまったので、この「悠久に時が流れる感覚」が自分の人生から失われてしまっており、今の自分の時間に対する考え方と作…

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古書ビビビのシーンで、もしかして私映り込んじゃってるんじゃないか…と結構本気で思っちゃった。

朝カーテンを開ける冬子の髪のもっさり感とすっぴん感がかわいくなくてよかった。朝の私かと思っちゃった。

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演劇をみているかのよう。
あまりにも演劇のような、セリフのようなセリフや間があると思えば、
初対面の気まずさや女監督の鼻につく感じにリアルっぽさを感じる。

デリカシーのなさと純粋無垢は紙一重、だが…

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日常があまりにもリアルすぎて吐きそう
空気感とか台詞とか人の反応とかがあまりにも日常会話
人が勝手に身の上話しにくるところとか
途中少し退屈だった
撮影に付き合った古本屋の子がわざわざ観に来てたとこ…

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シネマリスさんのサブスクで鑑賞。「こんなにいい映画だったの!?」という、うれしい誤算だった。

2時間超と知って「長いな…」と思いながら観始めたのに、10分もしないうちに「ずっとこの世界を見ていたい…

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ずっと見たくてなかなかタイミングを作れない中でシネマリスで上映するとのことで鑑賞。

今まで見た映画の中で、いちばん終始ニヤニヤしながら見ていたかも。
中でも青を中心に展開されるやりとりは、
少し笑…

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誘ってもらって監督のトークイベント付きで観た。
めちゃくちゃ好きな系統で、監督が言っていたことも首がもげるくらい納得した。

良いなと思ったところ
・主人公が成長しない、受動的であること
成長するタ…

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演劇の街、下北沢のレトロな雰囲気。セピア色が街全体にかかっているような感じ。古着屋のレイアウトも素敵。バ-の泥臭い雰囲気も、古本屋も。行ったような気になれる。
自主制作映画のエキストラに突然頼まれて…

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めちゃくちゃおもしろかった〜BGM少ないのが心地よい
城定イハ やばすぎる これとんでもない殺傷能力しかない
タバコ2本は流石にもらいすぎ

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