イン・ザ・トール・グラス -狂気の迷路-のネタバレレビュー・内容・結末

『イン・ザ・トール・グラス -狂気の迷路-』に投稿されたネタバレ・内容・結末

予告編は最高やし途中まではめちゃくちゃ期待が高まった。けど、オチでしっかり回収されなかったのが残念。
時系列の仕組みが謎。囁き声が不気味さで雰囲気は良かった。最後子どもが2人を草むらに入らせなかったのが救い。
自然の力で場所も時系列もばらばら
規則性は無く石に触れる/触れないだけが問題なのか、あるいは子供をお粗末にした人物が不幸になる?

ファンタジーはこれだからちょっとなあと改めて思った

あれ?思ったより面白かった。スティーヴン・キングを感じるストーリー。草むらの中から出れなくなったら怖いよねって発想からホラー作るのすごいなと思った。スティーヴンキングは「神」をよく作品に登場させる。…

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謎の岩と草の説明あんまりしてくれないけど、クトゥルフ的な要素に当てはめて考えると大体理解できちゃうから不思議だ

贖罪の気持ちを見出せないものは、岩を触った時点で狂気に取り込まれ、大抵の人は草の支配…

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終始とんでもない圧迫感と息苦しさの絵面が続くので閉所恐怖症の方はキツイかも。
んーこの手の話で突っ込むのは野暮かもだけど、まず妊娠7ヶ月の今さっき悪阻した愛する妹ちゃんは車に残してひとりで探しにいけ…

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前半はいい感じだった。

これ系の映画って、たくさんいる助からなかった世界線の主人公たちのこと考えてなんか嫌になる。

スティーブン・キング原作のホラーと聞いて。

冒頭から不穏、そして現実的にも怖いシチュエーション。夏に自分の身長より高いヒマワリ畑の中を歩いた時のことを思い出しました。

ベッキーとカルがジャンプし…

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またもや🌽トウモロコシ畑✨
スティーヴン・キングのトウモロコシ畑好きが愛おしい🥹私も好き。
背を越える程あるトウモロコシって怖いですよね。現実的なものを題材にするのが素敵です🌽

ラストの男の子の一…

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2026年8本目
スティーブンキング原作の草むら×タイムリープ物。
なんか設定は悪くないけど、岩とかなんで戻るとか悪者は何がしたいかもよくわからなかった。

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