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リチャード・ジュエル2019年製作の映画)

Richard Jewell

上映日:2020年01月17日

製作国・地域:

上映時間:129分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • メディアリンチの恐ろしさ
  • 事実と真実の重要性
  • イーストウッド監督の安定感と凄さ
  • サム・ロックウェルの演技力
  • 冤罪事件の恐ろしさと真実を信じることの大切さ
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『リチャード・ジュエル』に投稿された感想・評価

Keishi
4.0
なんか終わり方微妙だな、、実話だし、リチャードジュエルぽいけど。
雑な捜査は犯罪だろ、あのFBIとメディアの張本人たちは同じように晒されるべき

FBIが悪役というめずらしい。
公開当時鑑賞
免罪事件の裁判映画
社会的テーマを鋭く描く
イーストウッドの手腕の適格さと演技の上手い役者を集める
人望は流石
キャシー・ベイツ曰くイーストウッド監督だから出演をOKした
とのこと
監督の矜持。
正義とは
生きづらいこの世界、良心を貫くこととは
本当にクリント・イーストウッドさんには長生きしてほしい…
いつまでも彼の詩に浸っていたい…
いつもながら余韻が綺麗…
4.2
クリント・イーストウッドの映画だから鑑賞した。

胸が苦しくなるような話だった。

2026年 記録48本目

内容: ☆☆☆
映像: ☆☆
冗長さ: ☆☆☆

やっぱりどうしても実話元にするとどうしても個人的評価伸びないよなぁ。

ただRichardは気の毒でしかなかったな。La…

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Love
5.0
実話。
冤罪にかけられながらも、あきらめずに真実を訴えつづける姿に感銘をうけた。

爆弾テロを未然に防いだ警備員が、一夜にして「英雄」から「容疑者」へと転落する、実話ベースの物語。
とにかくFBIとマスコミにめっちゃ腹が立つ!温厚で優しい、ちょっと変わったところのある人。それだけな…

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実際に起こった冤罪事件を基にした作品。

頑固で純粋すぎるほど正義に真っ直ぐな男リチャード。
そんな彼が人々を救った英雄から、人々を恐怖に陥れた犯人へと世論の大波に流されていく…

事件が起きてから…

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3.0

この作品で色々感じたことを上位から順番に

1.古今東西マスゴミはマスゴミ
・エゴ、見栄で動く
・責任ある行動をとらない
・影響力と規律がバランスしていない
・責任を取らない

2.古今東西捜査機関…

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3.8
このレビューはネタバレを含みます
ジャーナリストがあれだけやっといてリチャードのお母さんの会見で泣いてるの意味わかんなかった
リチャード!お前は喋るなぁっっ!!

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