引きずる映画と聞いていて、しばらくタイミングを見計らってようやく視聴…。
あらすじ読んだだけでもツラいのに、さらにツラい事件が待ってた。本当に警察が無能かつ保身的でイラついた。これが実話というのも…
警察はニセモノの息子をどういうつもりで引き渡したんだろう?
ちょっとぐらい違ってても気付かないだろう、って事?
それとも警察様に文句なんて言うはずない、って?
母親だったら例え見た目が完璧に一緒…
実話をもとにした作品
クリント・イーストウッド監督はいい作品をつくりあげる
母は強く、強い
警察官僚は信用ならないなあ
1928年の電話交換手、主任にもなるとローラースケートで走り回り、部下に指…
すんんんごいんだけど、、
これが実話とはなー😮💨
アンジェリーナジョリー✖️精神科は、
あれ思い出すんよ『17歳のカルテ』
なつかしいー
母親の気持ち、胸が痛い😢
最後まで諦めなかったの素敵…
1920年代にアメリカで起きた
「ゴードン・ノースコット事件」を映画化した作品
作中の関係者は全て実名とのこと
クリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)の息子が行方不明となり、警察に届け出るが
…
最初から最後まで憂鬱な映画。息子の行方不明事件から始まり、腐敗した警察や病院による虐待など主人公を襲う様々な不幸が立て続けに描写されるこれがほぼ実話というのだから恐ろしい。ここまでのことが起きてよう…
>>続きを読む何よりも実話というのが恐ろしい…
当時の警察がいかに腐っていたか
それを目の当たりにする作品。
あの母親の執念がなければきっと鶏小屋の事件も明るみになったか分からないし
結局の所、今の様な遺骨のDN…
当時の公的権力のあり方や精神病棟の立ち位置含めものすごくキツい現実ばっかりやのに、
アンジェリーナジョリー演じるクリスティンの力強さに引っ張られる。
精神病棟の描写にしても、警察権力の邪悪さにして…