チョ・ジヌンという俳優を観るのはこれが初めて。この手の図体がデカくて肉々して豊満な顔立ちは朝鮮半島では伝統的イケメンなのだが、わざと窮屈なスーツを着て改まる際に前ボタンを無理やり留める演技がフランキ…
>>続きを読む見飽きた腐敗構造
韓国には自浄作用というものが無いのだろう。
むしろ出世するほど悪に利用され呑み込まれてしまう。
検察、警察は悪人のための組織になってしまっているのだろう。
映画やTVドラマのネタ…
実際にあったローンスター事件に基づいた映画で★3.2くらい…
ヤン検事(チョ・ジヌン)は、自分のセクハラ濡れ衣疑惑を晴らすために、真相を探っていくうちに、大きな事件の関与や真実を知っていく。
正義…
見応えもあり、実話というのも驚き
しかし、どいつもこいつも腐敗してる
この映画制作時期においても誰も逮捕者が出てないなんてね
米国ファンド会社の損害賠償訴訟はようやく2025年11月、韓国側の勝…
韓国のIMF 金融危機 外環銀行の売収を元に描いた作品。
ゴリゴリの検事が、叶わない程の政治家、金融界の大物。アツイ作品で社会派だけど最後の部分
何で、どこで終わってんねんて感じかな。
内容は嫌い…
先日アマゾンプライム
「権力に告ぐ」 を観た。
2019年作 韓国 視聴時間114分。
韓国最大の金融スキャンダルとも言われる実在の事件をもとに、巨大な利権に立ち向かう熱血検事の奮闘を描いたサスペ…
必ず暴く。怯えて生きろ…
ソウル地検の検事ヤン・ミニョクは、大検察庁から停職を言い渡される。ヤンに聴取を受けた女性スギョンが「セクハラをされた」と遺書を残して自殺したというが、身に覚えのないヤンは自…
【ゴリ押し検事のチョ・ジヌンが濡れ衣を晴らすために東奔西走する社会問題サスペンス】
ストーリー:3.7
芸術性:3.0
演技・俳優:3.7
演出:3.6
感情の揺さぶり:3.3
2026年6本目。…
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