【一言で言うと】
「無垢を屠る“群衆”」
[あらすじ]
ある日、精肉店の男アントニが一頭の水牛を屠ろうとすると、猛り狂った水牛は脱走し、商店街を破壊したり、畑をめちゃくちゃにしたりと大暴れ。村中が…
肉屋のカーランは店員のアントニと水牛を解体し商売をしていたが、ある日解体前の水牛が暴れ出し脱走。村人を巻き込み水牛の捜索が始まるが、水牛は村を破壊し収まらない。牛を殺すことは違法だと警察は当てになら…
>>続きを読む出てくる人がみんなイライラしている。カッティングも音響もかなり神経質。開拓村に屠畜にキリスト教。低カーストの話だからかな?と思ってる傍から、暴れ牛が民草のフラストレーションを爆発させて収拾がつかなく…
>>続きを読む南インドのジャングルの奥の村。ヴァルキの肉屋からキレた水牛が脱走。命綱であり脅威である牛を追う村人達は、かつて白檀と大麻の密売で追放されたクッタッチャンに助けを求めるが、人々のかつての因縁と水牛のヤ…
>>続きを読むあらすじは肉屋の水牛が逃げ出して為村人たちが追いかける。ほぼそれだけ。
「村人vs牛!パニックムービー!」
を期待すると何かが違うかもしれないが、どうかしてるエネルギーを浴びることのできる怪作だっ…
脱走した水牛を追うおっちゃん(1000人)の物語🐮
思わず口にしたくなるタイトルと、血みどろの牛に惹かれて鑑賞しました🐮
インドの男性は、腰に布を巻いてスカートみたいにするのが定番なんですね🤔
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