心の灯火/ランド・オブ・ホープの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『心の灯火/ランド・オブ・ホープ』に投稿された感想・評価

穴と棒があるだけで人生を共にしたとしか思えない
あなたでないとだめ、という必然性が微塵もない
ぺき
2.9
どこの映画かわからず観始めたけど
「サウナ」でフィンランドとわかった

結局のところ何がテーマなのだろう
紆余曲折、的な?

このイケメンは着痩せタイプ?
あと急な露出びっくりする

戦争の傷跡の中に、ふたりの暮らしが芽吹いていく

戦後のフィンランドを舞台に、異なる世界で育ったふたりの物語。自然の厳しさと温かさ、無骨な人々の優しさがじわじわ染みる。北カレリアという開拓地に根を張…

>>続きを読む

「#心の灯火」を観た。ロシアとの国境に近いフィンランドの北カレリア。カレリア地方とはロシアにかけて広がる森林と湖沼の多い地域。この地域に住み開拓するカレリア人の男女の物語。心のすれ違いもあったが互い…

>>続きを読む

フィンランド映画界の名匠マルック・ポロネンのおよそ10年ぶりとなる新作。ソ連との継続戦争後、北カレリアを開拓した人々を讃えた人間ドラマ。

1945年の第二次世界大戦末期から1952年のヘルシンキオ…

>>続きを読む
撮影が良いのだが顔のアップばかりで全く引き込まれない。40分で断念した。
鰰
3.6
身近にある小さな、かけがえのない幸せ。

ベイッコとアンニは、ずっと幸せでいてほしい、、、
nccco
3.0

@フィンランド映画祭
資金集め含め10年かかって仕上げたという歴史大作。
戦争を通じて知り合ったアンナとヴィエッコの愛の軌跡が豊かな大自然の中描かれる。

いつの時代もオンナは強いもんだがこの作品に…

>>続きを読む
た
3.9

フィンランドでの度重なる戦争が終わりかけた頃。

この映画の監督、マルック・ポロネン氏の出身地でもある北カレリア地方が舞台の物語。

奇襲を受けて死んでしまった兄を持つアンニと、アンニの兄と共に奇襲…

>>続きを読む
kyoko
3.6

フィンランド映画祭2019オープニング作品。
マルック・ポロネン監督のティーチインつき。

継続戦争で兄を失ったアンニは、兄と同じ隊にいたというヴェイッコと出会う。
カレリア出身のヴェイッコを下品な…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事