恋はいつもアマンドピンクの作品情報・感想・評価

恋はいつもアマンドピンク1988年製作の映画)

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

2.8

「恋はいつもアマンドピンク」に投稿された感想・評価

小津のパロディから始まるので基本は小津(松竹)映画を現代的な(当時の)コメディにしたらどうなるかみたいなそれなりに挑戦的な映画になっていて、そうなるとどうしても周防の初期作と比べたくなるわけですが『ファンシイダンス』よりかは一年早い。樋口可南子はコメディアンヌとして七変化したり踊ったりで100%。樋口可南子の親父に川崎敬三。80年代邦画特有の雑でどぎついエロは当然ある。
cinemaQ

cinemaQの感想・評価

4.0
ツタヤディスカスに入っていると、あれこんなのリストに入れてたっけ?(リストに入れたものから在庫がある順に送られてくる)というものが多々ある。
これもそんな一つだけど、見てるうちに、ああそういえばツイッターでダンスが良い映画で紹介されてたな、と思い出した。
ダンスはたしかに良かった。
雪ん子

雪ん子の感想・評価

2.0
見たい映画の同時上映でたまたま見た。内容はありがちだけど、ダサい樋口可南子が恋をして、ドンドン美人に変身していく場面は
当時みていてワクワクした。