『プロミシング・ヤング・ウーマン』
カフェで働く元医大生の女は、夜ごとバーで酔いつぶれたふりをして男性客の自宅にわざと連れ込まれ、体を触ってきた相手に制裁を加えるのを日課としていた。そんなある日…
いろんな意味でどんでん返し
人物を常に画面の真ん中に配置するのはとてもユニーク
ラディカルフェミニスト批評満載で最後はスッキリ
警察に刑罰を任せるのは現実的で最も堅実だけどありありな展開かもな…
カタルシス不足
よーし、ここからエグいの来るか来るか
と思ったけど期待ハズレだった
結局敵わないわけ?!
キャシー、詰めが甘いよ…
ああ、悔しい
ダメだよキャシー
でもこの作品
考察を読んでるう…
もちろん
レイプダメ絶対
「若かった」
「向こうもソノ気だった」
で、誤魔化されない
何の落ち度もないのに
レイプされ
動画を広められたのなら
100%同情するし
自分の人生を賭けてまで
復讐…
© Universal Pictures