ラ・フロール 花のネタバレレビュー・内容・結末

『ラ・フロール 花』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1日目の1章と2章で掴め無さすぎて、これまさか、13時間半使って大遊びをするだけの映画なのかなと思った。2日目も途中まではそういう楽しみ方の映画かと思ってたけど、急にエンジンがかかって、いつの間にか…

>>続きを読む

メモ書き

2025/12/28
イントロダクション
一部から六部まで、4人の女優がでて作っています。彼女たちのために作りました。という一応の構成の説明。

第一部
自称アメリカのB級映画。荒野の車…

>>続きを読む

下高井戸で3日14時間走った。途中寝た。
終演後に研究家の方の解説があり助かった。メモしておきます。

本作は監督が縁で出会った舞台女優を気に入り、彼女たちで映画を撮りたいというところから始動したと…

>>続きを読む

女優4人に恋をしてしまった監督の感覚が4部の終わりの唐突なデートカットで気持ちに勘づく

見当違いだとは思うけど、1900年の南アフリカで出会った4人がソウルメイトになりそれぞれの年代で出会っていく…

>>続きを読む

まずは今回の上映を企画した下高井戸シネマに感謝を述べたい。年の瀬に唯一無二の映画体験ができた。ありがとうございます。来年もよろしくお願いします。

21世紀に撮られた最も実践的で実験的かつ技術的で魔…

>>続きを読む

25/12/28-30

28日:第一部-1章、2章
・序章なのかな?監督が各章がどんな感じかを手短にナレーションで説明。本人出てるのに。面白い。1-4章は終わりがないとのこと。
・1章、爆睡してほ…

>>続きを読む
ずっとうっすら漂い続ける自己陶酔感がしんどすぎた。
面白そうだったのに。。休憩で帰りました。自らゴダールの映画史だって言ってる時点で若干の怖さがあったけど、そっちだったわ。。

冒頭、監督がこの特異な作品の構成を説明するくだりから始まり、各章ごとにジャンルの全く違った六つの物語が描かれる。
そのうちの四つは「途中で終わる話」一つは「始まりと終わりがある話」最後は「途中からは…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事