レオン・リー監督のカナダ映画。中国の強制収容所から抜け出し、亡命した男の再現インタビュー。収容所での拷問の痛々しさ。彼自身の手による絵をアニメにしてみたり、面白く見せるのだが、ラストに戦慄。中国公安…
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アメリカの一般家庭で数年前に手に入れたハロウィンの飾りを開封したら中から手紙が落下。子供にせがまれて読むと、中国語と英語で書かれた中国の馬三家と言う場所で不当に監禁され強制的に労働されている人から助…
>>続きを読む中国怖すぎるんですよ…
U-NEXTのマイリストにいる中で、チョイス
思想で取り締まられ、収容所に入れられ。
それから実態を書いた手紙を、収容所で製作されていた欧米向け(実際はカナダで約2年後に…
アメリカで偶然発見された中国からの1通の手紙により、中国の強制労働施設・馬三家の実態が暴かれる様子を追ったカナダ作のドキュメンタリー。
スリラー部門になってたけど
ほんとにスリラー背すじゾクッとし…
まず、この映画が世に出たこと自体がすごいと思う。国の体裁を保つために個人が犠牲になるなら国なんていらないんじゃ…そんなアナーキーな気分にもなってしまった。そして、孫氏に国を捨てさせ、愛する妻をも捨て…
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うへー、やっぱり孫さん消されちゃったのか...。(インドネシア亡命申請中に)
しかし孫さん、法輪功とやらに傾倒していなければ捕まる事もなかったのにね...。
(気功を入り口に人数を集め、共産党員…