"佐々木"は私の心ん中にもいる。
私が誰かにとっての"佐々木"だったことももしかするとあったのかもしれません。
むちゃくちゃ懐かしくなる映画。
私の青春はほぼノンアルみたいなもんやったけども、それで…
カオス。評価が難しい。
佐々木、インマイマインの意味は伝わった。面白いよりもなんか突き刺さるものがあった。
佐々木みたいな愛されるやつホントに少ないけどいて、すごい救われてる。なんかわかんないけどよ…
人は1人でいる時だけが寂しいのではなくて 誰かといる時もちゃんと孤独を感じる生き物だよ
俺がこの映画を正気保って観られる年齢は26の今年までだ
世界はえらいスピードで進んでいくが さよならを言う暇が…
最後の佐々木コールと悠二が走るシーンが綺麗に見えた。
佐々木が苗村さんをナンパしたシーンは少し昔の自分を思い出して笑ってしまった
そして音楽がカッコイイ
バカ明るい同級生が高校の時いたけどあいつも闇…
(C)映画「佐々木、イン、マイマイン」