夏帆ってほんと、クソ女やってるとき最高に輝いてる!『きばいやんせ!私』や『Red』やこの映画の夏帆、とても好き。
この旅は砂田が自分の傷に気づく帰省だったんだなって、気づくだけなんだけどそれがどれだ…
イマジナリーフレンドかなと思いながら観てたらやはりそうだった。確かにポスターに「なりたかったもう一人の私」と書いてある。それとの決別ということを踏まえて見返すとまた違う感想を持つかもしれない。結局最…
>>続きを読む両親にたまに会ったときの、自分が想像していた以上に親が老いていることの恐怖。本作の主人公と同様に頻繁に会っていないからこその違和感とか居心地の悪さはめっちゃ分かると思った。僕もそうだから。
本作の…
記録
終盤まで重たさと気怠さと緊張感が漂っていてラスト観てもブルーアワーぶっ飛ばされないなーっと思ってたけど、エンディングまでしっかり観て聴いているといつの間にか心がスッとしている様な感覚があり、…
たまたま行ったレストランに「この映画のロケ地になりました」と貼ってあった、メインのロケ地が茨城だったらしい。
帰省するシーン以降は映画観てるっていうか、抜かりない茨城弁、婆ちゃん家で出てくる寒天ゼ…
©2019『ブルーアワーにぶっ飛ばす』製作委員会