青くて痛くて脆いのネタバレレビュー・内容・結末

『青くて痛くて脆い』に投稿されたネタバレ・内容・結末

あらゆる自分の行動には相手を不快にさせてしまう可能性がある
不用意に人に近づきすぎないこと
人の意見を否定しないこと
そうすれば人を傷つけることもないし
傷つけてしまった誰かから自分が傷つけられずに…

>>続きを読む
実際のところ金銭のやり取りはあったのだろうか…テンが女を食い漁ってる、などは文脈からして噂止まりだったのはわかるが、個人情報流出などの真偽によって結構話が変わってくるように思いました。

住野よるさんの作品は映画や小説でいくつか触れてきていますが毎回鑑賞する前の印象を裏切ってきます、良い方に。今作とても好きです。田端の人間関係に対する心の未熟さや秋好の突き抜けた理想主義が同じく青臭い…

>>続きを読む

吉沢亮さんを見たさに鑑賞!

ホントは構って欲しいのに素直になれない、
皆んなと馴染めない、大事な人はどんどん先に行ってしまう悲しさ
ホントは一緒に居たいのに、皆んなと楽しくしたいのに、どんどん殻に…

>>続きを読む

主人公が痛い。最初は死んだ友人のためにサークルを正すみたいな正義を持つヴィランみたいな立ち位置だったのに、話が進むにつれてただの痛いやつに成り下がってしまった。それも友人が周りに人が増えて自分から行…

>>続きを読む

なんで潜入してるのに監視側のビデオ通話もインカメでオンなの?
これは制作中だれも気にならないかったんでしょうか。
清水尋也どんな役やらせてもいいな、、

ん、、、振られた腹いせに嫌がらせしている話?…

>>続きを読む
中盤からが本題
前半がすごく良くて、中盤からだんだん話が大きくなっていって、色々伏線かなと期待していたところが思っていたより単純に話が進んでしまった。
吉沢亮と森七菜よかった
田端が自己中すぎてなんも共感できんかったけど、間に合わせのための関係性とか、人生やり直せないけど、変わることはできるっていうラストシーンはまあまあ良かったかな、、
気持ち悪いって言葉が正解すぎるけどこの言葉を放った時点で世界平和は無理だなと思った

このレビューも、一種の『ラベリング』
時にそれは、一面的で危うい。
多面性を見失わせたりもする。

世の中、お金じゃない…とは言っても、
お金がなければ生きていけない…とか。
正しさだけじゃ、人は救…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事