タイトル通りの作品でした。吉沢亮はただの痛いクソ野郎で終わるのではなく、自分のやったことに責任を持ちちゃんと傷ついてるだけ偉いと思う。そこで逃げる人間なんて世の中たくさんいる。でも勘違い野郎すぎて「…
>>続きを読む世界を変えるって主語大きいなって思うけど
素直にピュアに理想を追い求めてる姿かっこよかった。それが眩しくて煙たく思ったり勝手に自分の価値さげちゃったり…少しでもネガティブな感情もっちゃうと元に戻すの…
2回目。
腹いせ。楓は多分常に、受け入れてやったんじゃなくて、受け入れてもらっていた。んだけど、やっぱり自分の人生の主人公は自分だから、自分が受け入れてやっていたと優位に立ってしまってやまない。
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みんな誰かを間に合わせに使いながら生きてる、こういう時のちょっとのズレの訂正って不可能よな〜よかった。
大学は社会やまちの縮図で、炎上した杉咲花が最後ちゃんと大学内を歩けてるのに、大学の挑戦できる青…
新年になってドロドロ感なし
間違いなくいい映画が観たくて
こちらを選択。
なりたい自分になるって
簡単にいうけど本当に難しい事。
環境や生活がそうさせてはくれない。
彼は間違った選択をしたけど最後は…
(C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会