レース最終局面のジリジリヒリヒリ感が
すごかったーーー!没入した!
この短い時間に色々盛り込まれてて
ごちゃごちゃせずワクワクできる。
レースのことは詳しくわからないけど
観ていてたのしいぃ🚴♀…
茄子 アンダルシアの夏は、スポーツ映画でありながら「勝利のドラマ」を語る作品ではない。
むしろそれは、職業としての競技/故郷という呪縛/個人史の鬱屈を、ロードレースという持続運動の形式に圧縮した中編…
ジブリ作品ではないけど、監督がジブリ作品の作画監督を務めていた人なので、絵はバリバリジブリ。
ジブリファンも取り込めたらええなと思ったんかな?
主人公の声は大泉洋。
この頃の大泉洋は全国的にはどのぐ…
兄の結構式の日のロードレース解雇の話を知ってしまう。
道にペペへのメッセージを書く。そこだけでもこの家族のあたたかさが伝わってくる。
ラストのゴールまで1kmになったシーンでは、アニメーションな…
まず原作が素晴らしいんですよ。
大胆なタッチで実にダイナミック。
それでいて表情の繊細さが読み取れるので、かなり昔に読んだ作品ですが面白かったのを覚えています。
そして今作ですが、あの独特な線はアニ…
“実はこれ観たことなかったです”領域から。
高坂希太郎監督って、『千と千尋の神隠し』の作画監督なのか。
だからジブリっぽいタッチ。だけど、とても細かく繊細な描写もある。
自然の風景も、自転車レース…
このレビューはネタバレを含みます
故郷での自転車レースの話
ただレースに出て勝つだけのシンプルなストーリーだけどぺぺ自身や周りの人間のお話もメインの邪魔にならない良い具合で織り交ぜてくる
嫌いと言いつつしっかりレース勝ったりナスの食…