「赤」がすごく印象的だった。赤いキャンドル、帽子、風船、クレヨン、、。全体的に暗かったり淡い色が使われてる中でこの赤がとても映えてて、その赤がマイケルに全て関わっていたから暗くて悲しい現状の中の唯一…
>>続きを読む余命わずかの父親と息子の話。
残される息子のために里親を探しながら、限りある日常を大切に過ごしていく。
思い出BOX?っていいね、免許を取った息子へってのが父息子の関係を象徴しているようでズーンと来…
2026年20本目
ようやく観れた一本
思ってたより重く辛いものではなかったけども静かにじわじわとくるような感覚
親になってない人との違いをすごくうまく描いているなというのがよかった。なってないとい…
やっとみれた。
こんなん涙なしにはみれんよ。
I'm in the taste of grapes.
この言葉の持つ愛と豊かさに号泣。
マイケル、いい名前をもらったね。
小さな体のその何倍もを…
ずっと淡々としているけど、パパがマイケルを見る表情が凄く凄く良くて、最初から最後まで涙😢思い出しても涙😢
肩車の上からパパにアイスクリームあげるところ、2人ともすごい可愛かった
周りの人のわざとらし…
親子の日常に寄り添う視点で覗きながら、淡々と別れの時間が近づいてくる。ドラスティックな展開は全くない。だからこそ現実としての重みがのしかかってくる。
マイケルが思い出す父との記憶はささやかな愛情を受…
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